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MMS-零 ミッション 29 「テロリストMMS排除事後」  


真っ赤に染まる夕焼けが地面に吸い込まれるように沈んでいく・・・

CSCを破壊され、力なく横たわるルシフェ。

ルシフェ「どうして・・・世界は・・・こんなにも・・・綺麗なのに・・・」

ふっとルシフェの瞳から光が消え、完全に沈黙するルシフェ。

ただ、静寂だけが流れる・・・

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カタリナ社極東支部と結んだ極東復興条約によって沿海州一帯を租借獲得したカタリナ社日本局はセクターH13の大規模な再建活動を行なった。

セクターH13


日本海を通じてのユーラシア大陸への玄関口として、また北に位置する不凍港として極東における重要な港町に位置づけられ、カタリナ社日本局艦隊の分遣隊がおかれた。これは、のちに強化されて数隻の戦艦型MMSを有する大艦隊となる。セクターH13には造船所やドックが多数新造されたが、これができるまでロシア極東にはまともな艦船の整備施設がなく、日本局の施設に依存していた。

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その後、セクターH13には、日本局、USA局の干渉軍が進駐しそれまであった小規模な艦隊を拡張する形で、セクターH13を本部とする極東MMS艦隊が創設され日本局の管理する軍港として再重視され、外国人の居住と元から住んでいた市民を含む市外居住者の立ち入りが禁止される閉鎖都市となり、さらにはユーラシア大陸の要となる一大軍事拠点として日本局は一大要塞都市を築くことになる。これは中国、ロシア地区に展開する地球連邦軍に対する防衛基地としてセクターH13の重要性が高まり、日本局の生命線と見なされるようになった。

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日本局は本国から多くのゼネコン、民間子会社を派遣し建設ラッシュに沸くことになる。雇用は元から居住していたセクターH13の民間人を派遣雇用し低賃金で酷使し、猛スピードで発展していく、さらに日本局は本国から多くの日本人入植者、移民が本格化、500万人の日本人の移住を計画推進し、完全にこのセクターH13を日本局領としようとする強引な手段が持たされた。

ダム


凄惨な殺戮劇は終わった、ようやく平和を取り戻した極東地域にみえたが、この戦いは「もつものもたざるもの」への対立へと変化し、この戦いをきっかけに歴史は大きく動き出す。

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次なる戦いのための終戦、次なる戦いのための建設、この一時の平和も新たなる戦いのためのかりそめの平和にしかすぎなかったのである。

カタリナ社戦艦1-のコピー.j


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強大な軍事力をバックに極東を制圧するカタリナ社日本局の台頭は、当然のごとく様々な諸勢力から近隣諸国に大きな影響を与えることになり、人々の平和へと願う心とは別に戦いは新たなる惨劇を生み出す・・・・

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[ 2012/04/08 13:55 ] ミッション | TB(1) | CM(14)

レクイエム

「人は平和を願うが故に争い、争うが故に平和を渇望する。
実に滑稽な話じゃないか」

「争いが何も生まないのでは無い。人が何も生まないのだ」

「永崎冴。お前に絶望的に欠けていたのは、全ての人を殺し去ると言う強い意思だ」

「ルシフェ。この世は地獄でしかない。もしお前の目にこの世が美しく見えたのなら。それはお前が愚かだった証だ」

『この腐った地獄に鉄槌を。地球のガンに抗癌剤を。我ら今こそ人類種の天敵とならん
[ 2012/04/08 15:15 ] [ 編集 ]

-自室-
ふう…久々にROバトルをやってみたが…まさか何時もの如く柴田狩りから始めたのは良いものの…
本気になった柴田君とエクストリームプルミエカルネージの前に流石の私とラスも塵芥になった。

ラス「あんなおっきな大砲担いでるのに、近接戦に持ち込んだら問答無用で掴み投げとか反則だよぉ…」

夜目「漫才中失礼します。ロシアで動きがありました。
我々を雇っていたマスターナガサキ、随伴神姫共にゴッドスピード。
浦塩は完全にCC(カタリナカンパニー)日本支局の支配下に置かれたそうです」

何だあの女姿が見えないと思っていたら既に地獄に落ちていたか。
地獄で会おうぜベイベー。
そしてルシフェ勧誘しようとしてた他のマスター涙目じゃないか…煙草がうめぇww

ロイド「相変わらず良い性格してるなチーフ」

しかし日本ウッハウハ状態じゃないか。
別に愛国心売るほど持ってる右かかった人じゃないが、
自分の国が好景気になるってのは良い事だ。

ラス「慢性金欠なマスタァーだもんねぇー之でショップもちょっとは安くなるかな?」

ホーバーホールなり消耗品の補充なりで金使ったからなぁ…他の傭兵頭もKT入ってるから、ウチもかなり資金投入しちゃったし。

夜目「ですがこのまま日本局の天下で終わるとは思えません」

武は万物の調和なり
次の相手は連邦軍をバックにした大韓中か?それともロシアか?

ああ早く戦争になーれ♪
[ 2012/04/08 19:04 ] [ 編集 ]

しのしょうにんはみぢかにいる!

―― セクターH13

リディ「なんでこんな所に居るんですか・・・」
さてここでクエスチョンです!
戦争も終わったしさあ復興だ!土地を均して家を作ってビルを建てよう!
そこで一番必要になるものはなんでしょうか?はいウィンターちゃん。
ウィンター「ケンセツジューキです!これでいいですかぁ?」
はい良く出来ました。・・・じゃなくて正解!みんな大好きパワーショベルやダンプやロードローラーだ!
ジュノ「で?それとここに居るコトがどう関係すんの?」
ここでクエスチョンです!
再開発に必要不可欠な建設機械。
ではその生産メーカーで、尚且つ日本国内に本社を持ち世界にシェアを誇っている企業は?はいリディちゃん。
リディ「ええっと・・・、コ○ツ、ク○タ、日○建機・・・でいいんですよね?この台本読み難いな・・・」
余計なこと言わない。はい正解!
都市開発の主役・・・人類文明の発展に必要不可欠といっても過言では無いミニショベル。
それを生産しているメーカーに勤めることを本業としている人間が、今正に建設重機を欲している復興の最前線に立っている。
一体どこかどうナンセンスだと言うのかね?
さあ無駄話はここまでだよ、君達にもわが社のミニショベルによって文明が構築・再生されて行く瞬間を見せてあげよう。
ウィンター「おでかけたのしーです!」
ジュノ「これってステマじゃんwww」
あははははアナハイムが、軍産複合企業が笑わせる。戦後に笑うのは復興に携わる企業なんだよ、ねぇ傲慢ちゃん?
傲慢ちゃん「・・・」
リディ「お言葉ですがねマスター、幾らなんでもこの名前は酷すぎじゃ・・・」
いいのいいの、あ、beatmaniaIIDX Lincle_Kingdom 傲慢ちゃんでググっちゃダメだよ、絶対だからね。
[ 2012/04/08 19:55 ] [ 編集 ]

なんというか・・・

(某市某病院のベッドにて)
ものっそい徒労感しか残らんシナリオだったな(嘆息)
一同「(うんうん)」
"名無し"→エストレージャ「やっとの思いで帰ってみたら…新しいマスターの
お腹に風穴が開いてる。だなんて、笑えないジョークですわね」
別件のイリーガル絡みでちょっとな。……すまんな、無理をさせた。
エストレージャ「宜しくってよ。もとより、私の因縁でもありましたもの」
そう言ってくれて何より。これからも宜しくな、エストレージャ

ホリィ「それより、これからどうするんだい?」
どうもこうもねぇよ。本業の何でも屋が忙しくなりそうだからなぁ、INする頻度
はかなり落ちると考えた方が良さそうだ。
ホリィ「そう。…シナリオ自体は気に入らないけど、全国の猛者と戦えるのは
楽しみだったんだけどなぁ」
スマンな。まぁ、またヒマが出来れば参加してみるさ
[ 2012/04/08 20:30 ] [ 編集 ]

歴史は繰り返される


タキリ「どうやら、一難去ってまた一難のようですね。」
イツキ「日本て、学習能力無いのかね? 一世紀以上前と同じ事をまたやらかそうとしてるし。」
タギツ「・・・喉元を過ぎれば何とやら。基本的に日本は他国に依存しないと生存できない国。」

タキリ「今回、合衆国を敵に回していないので、変な二正面戦線を張らずにすみそうですが。」
イツキ「でも、一番重要な海上通商網は、お留守にしてないだろうな・・・。
    いや、地球連邦軍が、南シナ海経由で出てくれば、結局太平洋戦争の二の舞じゃん。」
タギツ「東南アジアやオーストラリアを味方に付ければ、一応牽制できる。
    その代わり、そこを突かれて、極東地域での権益を要求される・・・。」

タキリ「今回のカタリナ社日本局は、再開発にだいぶ投資しているようですが、
    8,500万人までに人口減を予想されている日本に、500万人移住は出来るのでしょうか?」
イツキ「無理ッ! 50万人が良いとこ。後は外国からの移住者で穴埋めしないと、
    日本自体が衰退する。アイツら、日本を潰す気か?」
タギツ「・・・ウチに自衛隊の仕事が回って来るかも。
    でも、カタリナ社日本局の尖兵となる方が先かも・・・。」
タキリ「良いじゃない、お仕事沢山あって!」
イツキ「良くないッ!!」

タギツ「・・・ラクシュミ、帰って来たね。何かメモりデバイスをお土産にしてたけど?」
タキリ「今度、ウチにストラーフMk2型/ADEPT社仕様の方が来るそうです。」
イツキ「何か、私らそっくりのアーンヴァルMk2型/ADEPT社仕様も三名来るとか?」
タギツ「・・・やたら無愛想・・・。」

?「さあ、諸君。仕事の時間だ。撃鉄を起こせ!」
[ 2012/04/08 20:41 ] [ 編集 ]

――――  兵舎にて  ――――


TOPOL「ヤポニが身の程も考えずにやらかしてるようだな。極東での仕事が増えるぞ」
ローザ「随分とご満悦だな、、、、、極東で騒乱が起こるとそんなに楽しいのか?」
TOPOL「あぁ、俺はヤポニが大嫌いだからな」
ローザ「そうか、、、、、」
TOPOL「、、、、、あ、そういや関係無いけどさぁ」
ジェリェージナ「どうされました?」
TOPOL「スヴェートカと通信長さぁ、、、、、仲良すぎじゃね?」
ローザ「本当に関係の無い話だな、、、、、」ハァ
アカーツィア「でもそれ思いますよねぇー。見てるコッチが恥ずかしいというか、、、、、」
フリザンテマ「この前なんか、外の市場で手繋いでたわよ?非番中だから良いんだろうけどさ、、、、、」
リーリャ「エロい?」
TOPOL「なんちゅう質問だよ、、、、、まぁエロイんだろうけど」
[ 2012/04/08 22:54 ] [ 編集 ]

《それでも夜明けは訪れる》
 ルシフェとの戦いから一週間が経った。
 発射された戦術核を追ってそれを撃破した後、彼女は奇跡的にも無事だった。“歓喜”の名を持つ剣から聞こえる平和への祈りが、ファティマを最後まで救ったらしい。
 全てが終わった後、切り落とされた左腕は修復され、ファティマは事なしに生活しているつもりだった。
「………」
 あれからファティマは考え事をする時間が増えて、他の神姫に不意に声をかけられては変な悲鳴を上げることが多くなった。それだけ、彼女にとっては考えさせられた戦いであることに違いなかったのだろう。

 あの決戦は本当に意味のある戦いだったのか。
 彼女が見た綺麗な世界は何だったのか。
 平和とは何か。

 幾ら考えたところで答えは出てこなかったし、誰かに尋ねても解答は人それぞれだった。自分で納得のいく答えを見つけることが出来なかった。
 然し、一つだけ自分なりの答えを見つけることは出来た。
「……あなたがいた意味を水泡にしない為にも、わたしは生きるわ」
 それがファティマの答えだった。それこそが死闘の末に生き延びた戦士としての責務だった。

 今、情勢は慌しく変化しており、セクターH13は日本の領地とほぼ同然だった。
 急激な変化と強引な支配。世界が暢気に指を銜えて見据えているような状況ではない。寧ろ一層、次なる悲劇の準備に入ったと言うべきなのかもしれない。
 幾ら平和を望んでも、嘲笑うかのように踏み砕かれて蹂躙される。然し、踏み砕かれた荒地にも花は咲くのだ。そう考えれば平和と戦争とは昼と夜のようなものなのかもしれない。
 そんな“夜”に、ファティマは剣を手にとって戦うのだ。ルシフェが見た綺麗な世界を、自分の目で確かめるために。

『お~いファティマ~! ちょっといいかい?』

 またもや不意に声をかけられた。声の主はプレストだった。
 考え事の時間を減らそうと何度も自分に言い聞かせながら、ファティマはプレストのほうに振り向いた。
「ひゃぁっ!? あ……な、何?」
「そういやあんた、ラナ姐から借りた“ジュワユーズ”、まだ返してないんじゃないかい?」
「あ……」
 そう言えばそうだった。あの決戦の時に聞こえた平和への謳を紡いだこの不思議な剣をまだ、ラナン=シーに返していない。この剣のお陰で最後に戦術核を阻止して更に自らの命を救われたというのに。この一週間が慌しかったとは言え、持ち主のラナン=シーにお礼の言葉すら述べていない。これは幾らなんでもまずい。
 追い討ちをかけるようにプレストは顔を青ざめながら言った。
「何かラナ姐……不自然なくらいにこにこ笑ってたよ。あれって、結構怒っているときの顔だよ……」
「いいっ!?」
 それを聞いたファティマは、ラナン=シーからのある伝言を思い出していた。

『でも無くしたり壊したら、落とす(性的に)』

 現物は無くしていないし傷一つ付いていない。流石にそこまではいかないと思われるが、ずっと借りっぱなしでなかなか返さないのでは流石に堪忍袋の緒が限界だろう。
「い、急いで返してくる~!!」
「気をつけろよ~!!」
 プレストの頼りにならない言葉を背に、ファティマは借りていた剣をもってラナン=シーの元に急いだ。

 その後プレストとエルルーンは、何故か顔がつやつやして上機嫌なラナン=シーと、気力と体力が尽き果てて倒れているファティマの姿を見たらしい。


《反省と罵声と期待と》
 一方でノルン達はと言うと……。
「ブエルの馬鹿! アホ! オタンコナス、呪われろ~~!!」
「好きなだけ仰ってくださいませ。然し、語彙が不足気味のようですが」
 ブエルが帰還してからというもの、モリガンがずっとブエルを罵倒し続けているのだった。何故なら、誰が行くかを決めるじゃんけんでブエルがいかさまをしたのだ。それを教えたのは勿論ノルンである。その不公平なやり方に、モリガンはひたすらに怒っているのである。
 ブエルにとってルシフェは戦友のようなものだった。だから放っておけなくてなり、何とかしてルシフェを救えないものかと考え、自分が必ずいけるようにじゃんけんでいかさまをしたのだ。
 然し結局は、命尽きるまで幸せな夢を見せる以外に手立ては無かった。全てが終わった後、なんと無様な結果に終わったものだとブエルは自嘲していた。
「誰が行ったところで結果は変わらなかったでしょうね。あなたの考えは主に病人に対して向けるものであって、少なくとも刃物を持った相手に向けるものではないわ」
 と、主人であるノルンに言われた。
 この力は本来は苦しむ神姫を助ける為に生み出されたものだ。だから、ルシフェも救えるのではないかと思っていた。然し、ルシフェは状況に苦しみながらも純粋な敵意を抱いていた。そんな相手に『救ってやる』など、烏滸がましいにも程がある。
(「まだまだ未熟で御座いますね……」)
「こらー聞いているのかこのスカポンタン!! 大体あんたはノルンばっかりに付きまとって……」
 ブエルは深々と溜め息を吐きながら、モリガンの罵声を馬耳東風とばかりに聞き流していた。
 そんな様子を愉しそうに見つめていたノルンは、世界の新たな不穏な動向に胸を躍らせていた。

(「心躍るひと時がまたやってくるのね。あぁ、待ち遠しいわ」)
[ 2012/04/08 23:17 ] [ 編集 ]

ミカエラ「地球の本質は綺麗なもの……でも、それは世界じゃないのよ……『地球』なの。『世界』じゃない……」


--------------------------


クルセ「500万の移民……今の日本の力でそれをやるとは。馬鹿すぎる」

サラ「確かに。自滅しそうだねこの国」

シハル「マスターたちが作る手助けをしたような、これからのこの場所を、今度は私達が壊すのでしょうか………もしそうなったとしても、ロゼの手は汚させない。私が、絶対に」


[ 2012/04/08 23:44 ] [ 編集 ]

PSPから失礼します

(@エクスシアBFルーム)
レイキャスト「歴史とは、帯であり、歯車である・・・」
ルカ「どういう意味ですか?」
レイキャスト「過去は取り戻せない。だが、過去から学ばなければ、それは繰り返される。俺の恩師の言葉だよ。
それはそうと、今日から新しい隊員が配属されることになった。各自連携の打ち合わせをしておくように」
(彼が入り口の方に呼びかけると、二体の神姫が入ってきた)
ベレッタ「本日付けでアサルト中隊に配属となりました。ラプティアス・エアドミナンス型のベレッタです」
トカレフ「同じく、フォートブラッグ・ダスク型のトカレフ。よろしく!」
レイキャスト「二人はしばらくはクルーとして活動した後、実戦に出す。期待しているぞ」
二人「はい!」
[ 2012/04/09 01:03 ] [ 編集 ]

コメント返し

>ゴタローさま

人は平和を願うが故に争い、争うが故に平和を渇望する。

その繰り返しで今の歴史が出来ているといっても過言ではないですね

我ら今こそ人類種の天敵とならん


いいですねーそういう思考嫌いじゃないですよー

>ST-202Cさま

何だあの女姿が見えないと思っていたら既に地獄に落ちていたか。

ピクシブでタイトル「永崎冴」で検索すると・・・

自分の国が好景気になるってのは良い事だ。

復興特需って奴ですよ!!

>白餡さま

まあ、他にもいろいろと出るものは出るんですがねw

>龍牙さま

ものっそい徒労感しか残らんシナリオだったな

戦争なんてそんなものですよ、【金、女、理不尽な暴力】

結局はこれに尽きます。

>madriax74さま

日本て、学習能力無いのかね? 

日本じゃなくて人類に学習能力がない。延々と昔から同じことの繰り返し

ただ、今回は日本局の味方がたくさんいるってことです。その分、敵も多いですが・・・

>TOPOLさま

「ヤポニが身の程も考えずにやらかしてるようだな。極東での仕事が増えるぞ」

次回のミッションはいろいろな地域でさまざまな作戦が出ます!お楽しみに!

>Qual さま

平和とは何か

いろんな平和があると思います。戦いに勝ち取った平和。誰かを喰いモノにして得た平和。誰かから与えられる平和。平和という名の戦争

答えなんてあってないようなもの

世界の新たな不穏な動向

この事件をきっかけに大きく動いていきます。

人が動くとき、歴史は動きます。

>クルセさま

マスターたちが作る手助けをしたような、これからのこの場所を、今度は私達が壊すのでしょうか

作って壊す!!!いいじゃないですか!!!それこそ、人類が行なってきた行為そのものじゃないですか!!

昔の日本も一度、リセットして復興して、またリセットして復興しました、次もリセットして復興する。

それだけの話ですよ!!

>レイキャストさま

過去は取り戻せない。だが、過去から学ばなければ、それは繰り返される。

ぐるぐると犬のように同じ所を廻るしかない、学ぶことは人類にはムリですね

1000年に1度の大地震-東北大震災でも結局何も学んでいませんし、よりひどい被害にあっています。

放射能を撒き散らして人を住めない腐った土地に変えて・・・次の1000年後にはもっと酷い恐ろしい事態になると思いますよ。
[ 2012/04/13 22:46 ] [ 編集 ]

コメント返しの返し


永崎冴嬢、うーん、確かに地獄に堕ちたといえば墜ちた、か。
嬲りものになったようだが、死んじゃいないようだな。
精神的にはどうなんだか・・・。

ユキ「どうします? 救出部隊を出しましょうか?
   現在なら、手の空いている者もおりますし、”エリニュース部隊”も運用可能です。
   B-52Jも納入されていますので、公試飛行がわりに飛ばすことも出来ます。」

こういうのって、性分じゃないんだよな。いっちょ行ったるか。

というわけで、イレギュラーズは、永崎冴嬢救出作戦を実行。

アバター:VF-25F改
神姫運搬機:B-52J (B-52Hのリペア機 ADEPT社改造機 神姫運搬及び武器運搬用途)
投入MMS:アーンヴァルMk2 テンペスタ/FAP×3 ”通称:エリニュース部隊”
     アーンヴァルMk2 テンペスタ×3 ”通称:宗像三女神部隊”
     ストラーフMk2 FAP×2
     ストラーフMK2 ラヴィーナ×1
     ストラーフMk2 ラヴィーナ FAP×1
     アルトネーレ・ヴィオラ×2
     ウェルクストラ×6 ”通称:海兵隊”

・・・戦果
 セクターH13郊外にて、カタリナ社日本局雇用のPMC軍事施設を急襲。
 守備に当たっていた小隊/兵士57名全員殺害。天使コマンド型MMS部隊全82機を破壊。
 施設のあった場所には、直径15メートル、深さ10メートル程の穴を二つ開ける。

 永崎冴嬢は、地下監房より救出。精神錯乱状態につき、鎮静剤投与の上で搬送。
 そのままB-52Jに乗せ、横田基地経由で合衆国ワシントン州へ移送。

というわけで、勝手ながら、彼女はイレギュラーズが引き取ります。

GM殿、よろしく・・・。
[ 2012/04/14 02:16 ] [ 編集 ]

>コメント返し

> madriax74さま

嬲りものになったようだが、死んじゃいないようだな。
精神的にはどうなんだか・・・


残念ながら彼女はすでにこの世にはいません。行方不明ではなく永崎冴という人物のデーターは抹消され、最初から存在しないことになっています。


永崎冴嬢救出作戦を実行はできません・・・

永崎冴?誰ですか?そんな人間はいませんよ?
[ 2012/04/15 19:43 ] [ 編集 ]

遅くなったのですが、質問です。
永崎冴なる人物が『存在しなかった』のであるならば。
『別の永崎冴』が存在していても良いんでしょうか?
また、その所持神姫だったルシフェも『存在しなかった』と考えてよろしいんでしょうか?

だとしたら、別のラヴィーナがその名前を名乗る事に問題は有りますでしょうか?

しかし……『草』が見事に役目果たしてねぇなぁ。
何の為にカタリナ正規軍に潜り込んでたのやら……。
[ 2012/05/23 20:34 ] [ 編集 ]

コメント返し

>ゴタローさま

Q:永崎冴なる人物が『存在しなかった』のであるならば。
『別の永崎冴』が存在していても良いんでしょうか?
また、その所持神姫だったルシフェも『存在しなかった』と考えてよろしいんでしょうか?

別のラヴィーナがその名前を名乗る事に問題は有りますでしょうか?

A:

OKですよー。ルシフェなんて名前はありきたりですし、永崎さんってのも苗字としては普通ですし・・・

存在しないのでカタリナ社は関知しませんしw
[ 2012/05/23 23:29 ] [ 編集 ]

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まとめteみた.【MMS-零 ミッション 29 「テロリストMMS排除事後」】

真っ赤に染まる夕焼けが地面に吸い込まれるように沈んでいく・・・CSCを破壊され、力なく横たわるルシフ・・綺麗なのに・・・」ふっとルシフェの瞳から光が消え、完全に沈黙するルシフェ。ただ、静寂だけが流れる・・・った。日本海を通じてのユーラシア大陸への玄関口と?...
[2012/04/08 14:15] URL まとめwoネタ速suru




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