MMS-零 ミッション 29 「テロリストMMS排除」 分岐点 

MMS.jpg


カタリナ社日本局から一通の簡素なメールが届く。



「ミッションの概要を説明します。

旧プロバス要塞の廃棄飛行場に潜伏中のテロリストMMSを処分してください。

今回は、細かなミッション・プランはありません。あなたにすべて任せます。
あらゆる障害を排除して、目的を達成してください。

作戦の概要は以上です

我がカタリナ社日本局は、人々の安全と、世界の安定を望んでおりその要となるのが、このミッションです

あなたであれば、よいお返事を頂けることと信じています。」

xDSC00221.jpg

・依頼主:???
 
・作戦領域: 旧プロバス要塞 廃棄飛行場

・外気温 0度

・天気 快晴 

・時刻 13:00

・目標 :敵MMSの撃破

・報酬 :100000p

・エネミー

はてな?

・制限時間

60分

・参加可能機体数

MMS×1体

*このミッションは単独ミッションです。




ミッションを受けますか?


分岐点になります。

①受ける

②受けない

回答は3月20日迄



スポンサーサイト
[ 2012/03/17 19:15 ] ミッション | TB(0) | CM(22)

ゾックス「怪しい感じがプンップンしてるんだが・・・」
ラー「どうするんです?」
ゾックス「ここは少しでも強力なヤツを向かわせないとな」
ラー「強力なヤツ・・・ネクストクラス装備が妥当ですよね。そうなるとレミをシャドーフォームにして送りますか?」
ゾックス「いや、『アイツ』でいく」

①受ける


ーー以下PL質問ーー
単独という事は、やはり戦術投稿方式でしょうか?
[ 2012/03/17 19:55 ] [ 編集 ]

(プレイヤー発言)
2.受けない

理由は
・マスターがゲーム中で指示を下す事が出来なくなっている。
・前回の戦闘で『テロリスト・赤い広場』を名乗っている為、カタリナ社の依頼を受ける事が出来ない。
・単純に本業が忙しい為。

以上です。
[ 2012/03/17 22:43 ] [ 編集 ]

受けなきゃ始まらない

ユキ「というわけで、ラクシュミ、貴方を派遣します。
   個人行動好みの貴方に向いていると判断しましたので。」
ラクシュミ「・・・まだ、なんも説明聞いてないんだけど・・・。」
ユキ「こちらも、あまり詳細な情報は得ていません。
   ”虎穴に入らずんば虎児を得ず”です。 やってみないと判りません。」
ラクシュミ「・・・ま、いいか。解ったよ、行ってくるよ。」
ユキ「こちらも出来るだけの支援はします。”現場”の状況を見て来てください。」
ラクシュミ「気温零度に快晴ねえ。きっと地面は氷付けだな。」

というわけで、イレギュラーズ、1名参加します。
[ 2012/03/17 22:59 ] [ 編集 ]

①受ける



隊長「…これはニッキー、君に任せる。何が出てきても独りで対処できるだろ。」

ニコル「了解です。…目標はアレですね。」

隊長「ああ…前回、俺が海底で見た幻覚が現実ならな。違っていたら、それはそれで構わない。」

ニコル「なんにせよ、私は目標を処分するだけです。」
[ 2012/03/18 01:23 ] [ 編集 ]

1.受ける

ジュノ「こんな仕事受けるとか正気?つーかフラグびんびんなんですけどwww」
リディ「単騎で・・・しかもアバターは参戦できないんですよね?
指揮を受けられない、おまけに敵勢力情報は不明だし・・・これじゃいくらなんでも危険過ぎですよ・・・」
心配には及ばないよ。皆が想像していることは僕も想像しているから。
だから、あの子に行って貰おう。
“そら”から戻ってきたばかりでまだ重力慣れしてないみたいだけど、あの子なら単騎でも大丈夫。
いいや・・・・・・むしろあの子だけの方がいいね。
他の子が一緒に居ても何もならない、撃つ必要が無い。
リディ「・・・?」
[ 2012/03/18 01:41 ] [ 編集 ]

多忙

2:受けません
仕事の関係上短い文章は表記できても 戦術指針及びRPが表記しづらいので控えさせて頂きます。
[ 2012/03/18 14:34 ] [ 編集 ]

②受けない


ローザ「ほう、、、、、理由は?」
TOPOL「敵の規模も不明なうえ、単機での戦闘はリスクが高すぎる」
ジェリェージナ「『ベルカ』の火力を以てすれば、目標の制圧は容易に可能と思われますが?」
TOPOL「テロリストよりも第1親衛航空小隊の再編だ。これまでは軽視してきたとはいえ、
一度手に入れた航空戦力だしな。まぁヤポニの事だ、テロリストとか言って不穏分子を消すつもりだろう。
ともかく我々は動かないぞ」
ジェリェージナ「ハッ、了解しました」
TOPOL「これでカタリナからの信頼は失ったな。また依頼主が減るぞ」ハァ
ローザ「この間の収入もある。しばらく衣食住には困らないさ」ニヤッ
テュルパーン「お金がなくなれば、また内職でも致しますしね」クスッ
TOPOL「、、、、、皆、迷惑をかける」
[ 2012/03/18 16:53 ] [ 編集 ]

2.受けない

ラス「ええー?!何でさーボクならこういう決闘向きだと思うけどな~」

ふんこの「テロリスト」ってのに我々はピッタリ該当するだろう。
一応言い訳メール送ったと言っても、全額支払いで釈放と言うのは気に食わない。
むしろ…

ロイド「ここで招集を受けた傭兵が此方に攻めて来る可能性あり…かチーフ」

一姫来たら来たらで捕えて見せしめか…或いは何かしら要求でもしてくるかもしれん。
もしくは傭兵頭同士共食いでもさせる気か。

夜目「感じとしては…当初我々に依頼を送っていた女性の討伐と言った所ですね」

それだったら少しは行く気になるが…事前情報開示しないのは気に食わん。
我々が居るというのに何のルールも設けないのもな。

兎に角我々は受けない。それよりミスターコブルポッドの仕事をして銭と地位を稼ぐとしよう(爆)
[ 2012/03/18 18:10 ] [ 編集 ]

倖成「怪獣バトルやのうて久しぶりに神姫バトルと行くか。」
奈緒「だねぇ。」

①受ける

花型ジルダリア「奈緒」 Sランク
フローラルリング×2 腕部脚部ストラーフ強化腕脚 武装6分の1スケール斬鉄剣
[ 2012/03/18 18:55 ] [ 編集 ]

都内某所『神姫ショップ』店内

今日も店内には、マスターが帰宅するまでの暇な時間を潰すために多くの神姫たちが集まっていた。
彼女たちが店長の机に置かれたPCに群がっているのは、MMS-零で「ミッション28」終了後
新しくミッションがオーダーされたためだった。

『カタリナ社日本局から一通の簡素なメールが届く。
 「ミッションの概要を説明します。
  旧プロバス要塞の廃棄飛行場に潜伏中のテロリストMMSを処分してください。
  今回は、細かなミッション・プランはありません。あなたにすべて任せます。
  あらゆる障害を排除して、目的を達成してください。
  作戦の概要は以上です
  我がカタリナ社日本局は、人々の安全と、世界の安定を望んでおりその要となるのが、
  このミッションですあなたであれば、よいお返事を頂けることと信じています。」
  ・依頼主:???
  ・作戦領域: 旧プロバス要塞 廃棄飛行場
  ・外気温 0度
  ・天気 快晴
  ・時刻 13:00
  ・目標 :敵MMSの撃破
  ・報酬 :100000p……』

神姫1「なにこれ?単独?」
神姫2「好き勝手やっていい?」
ハガネ「前回のチャプター映像を観ていれば、胡散臭さしか感じないオーダーだな」
店長「ハハハ、まるで青空ミッションだな~こりゃ」
真紅「なんですの?青空とは?」

真紅の問いに他の神姫たちも黒水の顔を見上げた。

店長「ああ~青空ミッションってのは『ACfa』の天敵ルートの最終ミッションのことだよ。
   青空なんか無い荒廃した世界の癖にミッション画面の背景が綺麗な青空でさ世界平和のために
   なんて御託を並べられるのさ…あとはわかるな」
真紅「なるほど…信用できないと」
店長「十中八九、罠だろうな。傭兵に作戦の全てお任せで、場所はカタリナ社の私有地…攻撃の言い掛りは
   つけ放題…ニュースも事後処理も何とでもできる連中だし」
神姫3「じゃあ、店長、今回はパスするの?」
店長「いや、ゲーマーならこんな胡散臭くて面白そうなミッションやらないワケにはいかないよね」
真紅「でも誰を参加させるのです?負け戦かもしれませんのよ」
神姫s「いやいや、こんな面白そうなミッション出ないわけにいかないっしょ♪」
武装を新調中の真紅の心配をよそに、参加する気満々の神姫たちが獰猛な笑みを浮かべた。
店長はこれから始まる参加権争奪バトルを思って頭が痛くなった。

①参加します。

こん○○は、黒水です。
「火中の栗を拾う」「好奇心猫をコロす」どちらでも良いです楽しけりゃ♪
[ 2012/03/18 20:33 ] [ 編集 ]

《待ち受けるモノは》
「テロリスト、とはねぇ。モノは言い様って奴かねぇ」
 この依頼の内容を確認して、最初に口を開いたのはプレストだった。彼女はどこか呆れたようなまなざしで依頼文が書かれたモニターを見つめていた。
「それはどういうことですか」
 プレストの発言をエルルーンが不思議に思ったが、すぐにファティマが代弁した。
「……絶対、あの人だよ。間違いないよ!」
 ファティマの発言は妙に確信に満ちていた。先の戦いでずっと彼女を追い続けていただけに勘が働いたのかもしれない。
 然しエルルーンは反論した。
「その発言にはなんら根拠がありません。仮にそうであった場合、依頼主の意図が分かりません」
 エルルーンの言うとおりである。あまりにも情報が少ない中で断定するのは愚かである。然しエルルーンの問いをラナン=シーが代わって答えた。
「もし“そう”だった場合、意図するところは口封じ。知りすぎた手駒は邪魔になるだけ。自分達の手を汚させない為に傭兵を代わりに使うとも考えられなくて?」
「あり得ない話ではありませんが……」
 言葉を濁すエルルーンにラナン=シーは更に言葉を続けた。
「敵勢力はテロリストの“MMS”。ニューロン機関のプロバス要塞に関連するMMSは昨年で殆ど倒した。更に残党処理が行われた際は敵勢力にMMSの姿は無かった。そして新たに住み着いたテロリストのMMS……心当たりは一人しかいない」
 エルルーンから反論の言葉は無かった。こんなにも状況が揃っていながら、見覚えの無いMMSが待ち構えていると言う方が寧ろ考えにくい話だった。
 そこでプレストが話を遮ってきた。
「まあ相手がどうあれこの依頼、依頼主が不明だったり参加できるのが一人だけだったりとおかしい点ばかりだけど……皆はやるかい?」
 プレストのその言葉に皆が頷いた。皆の中で誰が選ばれるかは分からないが、この戦いで何か真実を得られるなら危ない橋を渡る価値は十二分にあるかもしれない。
「やっぱそうなると思ったよ。んじゃ、あたしは総意をマスターに伝えてくっからね」
 そう言うとプレストは部屋を出て行った。
「……これでもし、『騙して悪いが』だったらちょっときついかも」
「ちょっ、ラナ! 今更になってそれは無いでしょ!?」
 意見を急に翻したラナン=シーにファティマは思わず焦った。

 エルルーン側 『妖精の騎士団』:受ける


《冗談でしょ?》
 一方でノルン達も同じ内容の依頼文を読んでいた。
「これはまあ、どう考えてもあれですね。お姫さんの期待通りか罠かの二択ですね」
 軽い調子でブエルが言った。期待通りということがどういうことか、それは敢えて説明を省かせてもらおう。
「んふふ~やっぱ受けるしか無いでしょ、コレ。依頼人が不明になってるけど、どう考えても日本局が依頼人だよね~」
 依頼文を見てモリガンはケラケラと笑いながら言った。こんなタイミングでセクターH13のプロバス要塞にまつわる仕事を出せる存在は、今となっては支配者の日本局くらいしかいないだろう。
 然し或いは、とノルンは言った。
「さて、どうかしら? もしかしたらあの戦いで思い切り暴れまわった傭兵神姫の公開処刑だったりしてね。まあもしそうだったら単独ミッションなんかにしないでしょうから、要らない心配でしょうけどね」
 ノルンも少し楽しいのか軽い口調で答えた。確かにこの依頼が罠であるとしたら、もっと多くの傭兵神姫を呼んでもいい筈だ。
「さて、一名様限りだそうですよ。胡散臭いこの依頼、僕が出向きましょうか?」
「え~前の戦いで全然撃ち足りないからあたしが行きたいのになぁ」
 ブエルの言葉にモリガンが反論した。前回のあれだけの規模の戦いを経てまだ撃ち足りないと言うのだから頼もしいと言うか何と言うか。
「私が行くわ」
 するとそこでノルンが挙手をした。それにはブエルとモリガンも目をまん丸に開いた。
「何故です、お姫さんって後方支援向けでしょう? 単機で行かれるのは無茶ですよ」
「そうだよ立ちんぼ姫。戦場の後方の上空で突っ立っているのが仕事なんだから無理だって」
 ブエルとモリガンから反論の意見が出たがノルンは食い下がることは無かった。
「侮ってもらっては困りますわ。私も誉れ高き鷲型の神姫にして最高位のランクを授かりし者。“兵士”の戦い方も心得ておりますわ」
 飽くまで自信たっぷりなノルンにブエルとモリガンも戸惑いを隠せずにいた。普通の武装神姫のように戦うノルンの姿が全く想像出来ないからだ。
「まあ、取り敢えず依頼は受理いたしますが……誰が行くかはじゃんけんで決めましょうか」
 そんなこんなでノルン達の依頼を受理することに決めた。

 ノルン側 『記述する乙女達』:受ける
[ 2012/03/18 21:00 ] [ 編集 ]

②受けません。
理由は・・・アレです。
かつてあった護衛のミッション。
それに出れなくて最終的にはぶっちしちゃったからです。

受けない理由として
『カタリナ社のミッションを受領したにもかかわらず、無断でミッションを欠席したためにカタリナ社のミッションを受けると、カタリナ社の偉い人にとんでもない事をされるため』
という事にさせて下さい・・・。
[ 2012/03/18 22:52 ] [ 編集 ]

ルカ「日本局からの依頼ですか・・・。マスター、どうしますか?」
レイキャスト「結論は出ている。②の『受けない』だ。理由としては・・・」

1:敵の情報が皆無。
2:投入可能戦力が少なすぎる。(原則バディでの出撃を前提とするため)
3:何より、我々PONKOTSUは日本局と敵対している。

レイキャスト「こんな所だろうか?」
ルカ「了解しました。皆に伝えます」
[ 2012/03/18 23:56 ] [ 編集 ]

龍牙

選択
>受ける

《最後の荒鷲、あるいは名前をなくした雛鳥》

 "わたし"の新しいマスターと、新しい仲間達は、今頃過去の因縁の決着をつけに行っているのだろう。
寒々しい部屋の中には、人の気配も神姫の気配も無い。ならば・・・
”わたし”も、”わたし”の因縁のケリをつけに行こう。”わたし”が、新しい”わたし”として生まれ変わる為に。
 そう・・・

 これが、"ワイルド・ホーク"としての私の最後の。

 そして、"龍牙兵"としての私の最初のミッションだ


参戦MMS
 戦闘攻撃機型グリフォン改め、鷲型ラプティアス・エアドミナンス「No Name」
[ 2012/03/19 18:25 ] [ 編集 ]

依頼内容考察

カフェ・イレギュラーズにて、巫女型MMSと天使型MMSが珈琲を飲んでいる。

ウィニフレッド「この依頼、妙ですね。残存テロリスト掃討とは。」
ユキ「十中八九、永崎冴嬢とルシフェさんの”処分”依頼だと考えてます。
   情報だと、他の方々も同様の意見のようですし。」
ウィニフレッド「先の”依頼者”が相手だと、やり難くありませんか?」
ユキ「別に、不思議な筋書きだとは思いません。
   ただし、今回の依頼は”敵MMSの撃破”です。動けなくすればいい訳です。
   その後、どうしろとの指示はありません。
   奪取した腕の一本でも提示して、残りは”粉々に吹き飛んだ”と報告しても、
   どうこう言われる筋合いはありません。
   永崎冴嬢とルシフェさんには、出来る限り生き延びて頂きましょう。
   場合によっては、ウチで逃亡の手助けをする事も検討しましょう。
   そうですね、逃亡先としては、軌道ステーションや月・フォンブラウン市、
   各スペースコロニーや小惑星鉱山、ソレスタル・ビーイング、
   火星・ヴェイガンや、マクロス級移民船団に行くという手もあります。」
ウィニフレッド「とにかく、生き延びさせる、と・・・。」
ユキ「臥薪嘗胆、捲土重来、なんでもいい、命ある限り戦い続けてもらいたいものです。」
[ 2012/03/20 17:42 ] [ 編集 ]

1:受ける

どう見ても罠だと自分の中のレイヴンとしての経験が告げていますが、だいたいその手のミッションは受けておかないと話がわからないというお約束。
なので、受けます。
[ 2012/03/20 21:05 ] [ 編集 ]

COM! COM!

TOPOL「誰か?」
クローリカ「内務大隊第2小隊長、クローリカ大尉出頭いたしました」
アードラ「第2航空分隊長、アードラ少尉出頭いたしました」
TOPOL「入れ」
クローリカ「ハッ、失礼します」ガチャッ バタン
TOPOL「さっそくだが本題に入る。貴様らの隊は明朝0320から、プロバス周辺で偵察任務に就いてもらう。
ただし、別命あるまで移動には陸路を多用しろ。隠密行動も徹底するんだ」
アードラ「我が分隊も陸路で行動するのでありますか?」
TOPOL「そうだ。何か問題があるのか?」
アードラ「いえ、ありません」
TOPOL「うん、宜しい。ではさっそく用意してくれ。詳細は追って報告する。行ってよし」
クローリカ「ハッ!」

BATAM!


CHA!

TOPOL「、、、、、もしもし、潜水艦分隊の兵器搭載は完了しているか?、、、、、宜しい。
では即時出撃させろ。それと全軍に戦闘用意を下令しろ、、、、、あぁそう、全軍だ。急げ」




報告
内務大隊第2小隊の『クローリカ』以下、ヴァッフェバニー型 4機【VSS、AKS-74(GP-25付)、PKPなど装備】)、
Mi-38N(ステルス仕様)1機、
第2航空分隊のアーンヴァルMk.2型改(StG-940、AN/APS-145レーダー装備)「アードラ」、
エウクランテ型「ジークリンデ」、
潜水艦分隊の攻撃原潜型『ベルカ』、輸送原潜型『キーチャ』がプロバス要塞周辺に展開しました。


TOPOL傭兵団に所属する全部隊が戦闘態勢に入りました。
[ 2012/03/20 21:34 ] [ 編集 ]

コメント返し

>たくさんのコメントありがとうございます。

了解しました。

ミッションをお楽しみに!!

観戦される方はポップコーンとコーラでもご用意してお気軽にショーをお楽しみくださいwww
[ 2012/03/21 00:38 ] [ 編集 ]

あの場に感想を書き込むのは、なんか場違い臭いのでこちらで。

ネクストMMS数体のフルボッコミッションかと思ったら、アレサステージだったでござる。
個人的にBGMは『Fall』の方がお勧めですかね。
『Thinker』だとずっと自らの意思で戦って、今も明日を夢見てる風に聞こえてしまうので。
主を喪って「私は落ちる所まで落ちてしまった」と嘆き。
「私は何も考える事が出来ない」と言いながら、ようやく見えた光。
「(今の)私が頼れるのは貴方だ」とプレイヤーに決着を縋り。
「全ては貴方のせいで……」と勝負を挑んできた。

ジョシュアとルシフェ。似ているのかもしれない。
そしてミッション内容を見た時、PC画面の前でマジに咽び泣いたのは秘密だw
とりあえず線香と数珠を用意して、読経させてもらいますね。何宗で良いのか判らないけど。
[ 2012/03/24 06:58 ] [ 編集 ]

PSPから失礼します

(ミッション詳細を見て一言)

レイキャスト「むぅ・・・ルシフェとのタイマンとは・・・。決闘好きとしては、うけるべきだったか?」
ルカ「今更遅い気も・・・」

GMさま>
今更ながら、参加しても大丈夫でしょうか?
無理でしたら、すいません。(汗)
[ 2012/03/24 08:38 ] [ 編集 ]

コメント返し

>ゴタローさま

ネクストMMS数体のフルボッコミッションかと思ったら、アレサステージだったでござる。

フルボッコはハードすぎるのでないですよwwwネクストMMS数体のフルボッコミッションとか・・・普通にクリアできる神姫は多分いないと思うのでは?


BGMはまあ、ノリですww

というか頭の中でこれしかなかったです。

そしてミッション内容を見た時、PC画面の前でマジに咽び泣いたのは秘密だw

>とりあえず線香と数珠を用意して、読経させてもらいますね。何宗で良いのか判らないけど。

・・・お楽しみはいろいろご用意してありますので、まあご期待下さい。


>レイキャストさま

GMさま>
今更ながら、参加しても大丈夫でしょうか?
無理でしたら、すいません。(汗)

【GM】

まことに残念ながら参加は出来ません。

このミッションはあえて前情報を出さずに、いろいろなリスクとか妄想を楽しんだ上であえて事前に選択肢を出しているので・・・

今、ミッションで戦っている神姫たちは、相当の覚悟を持って戦っていると思うので・・・やっぱりそんな彼女たちを尊重してあげないといけないと思うのですよ。


[ 2012/03/25 02:22 ] [ 編集 ]

PSPから失礼します

GMさま>
了解しました。
無理を言ってどうもすいません。m(_ _)m
[ 2012/03/25 07:27 ] [ 編集 ]

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://katarinarina.blog120.fc2.com/tb.php/1365-b25e4518