MMS-零 ミッション 28  「観艦式」 1 

カタリナ社の観艦式警護ミッションを受けた方は、艦隊の外輪にて護衛待機してください。

永崎の観艦式襲撃ミッションを受けた方は、今しばらくお待ちください。


ミッション前のイベントムービーです。


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セクターH13近郊の沖合いで、カタリナ社のバルチックMMS艦隊が勢ぞろいで陣形を組み、停泊している。


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【バルチックMMS艦隊】

第1航空艦隊

大型原子力航空母艦型MMS「リガ」 艦隊旗艦
大型原子力航空母艦型MMS「クズネツォフ」
大型航空母艦型MMS「トリビシ」
大型航空母艦型MMS「ヴィチャージ」


第1戦艦隊

重装甲戦艦型MMS「スヴォーロフ」  艦隊旗艦
重装甲戦艦型MMS「アレキサンドリア」
重装甲戦艦型MMS「ボロジノ」

第2戦艦隊

重巡洋戦艦型MMS「オスリャービャ」艦隊旗艦
重巡洋戦艦型MMS「ヴェリキー 」
重巡洋戦艦型MMS「ナヴァリン」
重巡洋戦艦型MMS「ナヒーモフ」

第3戦艦隊

装甲戦艦「インペラートル」艦隊旗艦
装甲戦艦「アプラクシン」

巡洋艦隊

第1巡洋艦隊

巡洋戦艦型MMS「オレーク」 艦隊旗艦、
巡洋戦艦型MMS「アヴローラ 」
巡洋戦艦型MMS「ドミトリー」
巡洋戦艦型MMS「ウラジミール」

第2巡洋艦隊

巡洋戦艦型MMS「スヴェトラート」艦隊旗艦
巡洋戦艦型MMS「アルマース」
巡洋戦艦型MMS「ジェムチュク 」
巡洋戦艦型MMS「イズムルート」

第1コルベット艦隊

コルベット艦型MMS「ブイヌイ」
コルベット艦型MMS「ベドヴイ 」
コルベット艦型MMS「ブイスツルイ」
コルベット艦型MMS「ブラーヴイ」

第2コルベット艦隊

コルベット艦型MMS「グローズヌイ 」
コルベット艦型MMS「グロームキー 」
コルベット艦型MMS「ボードルイ」
コルベット艦型MMS「ブレスチャーシチー」
コルベット艦型MMS「ベズプリョーチヌイ」

随伴艦船

ポケット戦艦型MMS「ウラル」
輸送艦型MMS「カムチャツカ 」
輸送艦型MMS「アナディリ」
輸送艦型MMS「イルツイシ」
輸送艦型MMS「コレーヤ 」
輸送艦型MMS「ルーシ」
輸送艦型MMS「スヴィーリ」

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艦隊の上空を完全武装の武装神姫が飛び交う。

カタリナ社の極東支部は高らかに観艦式の様子をテレビ、ネット放映を行い、灰色の軍服を纏い勲章をいくつもつけた将校が整列し、その中央でカタリナ社の広報局のアナウンサーが熱を帯びた口調で演説を行なう。

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アナウンサー「新体制の確立にあたり、極東支部に派遣されているロシア局のバルチックMMS艦隊による観艦式を旧プロバス要塞にて取り行なうこととなった

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セクターH13を中心とした極東地域における諸勢力における紛争は、我々にとって最悪の一年であった。
その困難を乗り越え、いままた、一大ページェント、観艦式を挙行できることは、極東圏の安定と平和を具現化したものとして、喜びに堪えない。

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そも、観艦式は、1341年、英仏戦争の折、英国のエドワード3世が出撃の艦隊を自ら親閲したことに始まる。

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以後、スペインの無敵艦隊、アメリカの白艦隊、日本の連合艦隊、地球連邦軍統合艦隊など、あまたの艦隊が、大いなる歴史の中にその名を刻んでいった。

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そして今、この極東の地において、我がカタリナ社の有する大艦隊、バルチックMMS艦隊の勇壮なる姿を誇示すべく、観艦式の開催を高らかに宣言するものであるッ!!

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セクターH13は過去の世界大戦のように、過当な勢力争いによって疲弊の色を見せていた。
しかし、その戦いも今は終結した。全ての諸勢力は我々カタリナ社の管理下に入り、健全な経済活動を行っていくことになる。

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セクターH13での不毛な抗争が終結した今、我がカタリナ社極東支部はここに一つの宣言をする。

「今ここに平和は達成された。正しい秩序と正しい未来がもたらされたのだ

この世で最も強い力は「金」だ  「金」は目的であり手段である

国家や宗教、民族、主義、それらを全て超越し共通の言語、力となるのが「金」だ

金銭こそ無上のものであり、「金」なくして世界は成り立たない

「金」の、「金」による「金」のための統治を、我がカタリナ社は行う

この世界は「金」が全てだ 「金」こそが絶対の存在であり、「金」がすべて優先される

「金」のためなら全ての行為が肯定され、許される

そして「金」をより多く有しているものがこの世界を制するのだ

我がカタリナ社は、この世でもっとも「金」を有し管理している

つまり我がカタリナ社こそが世界を管理運営、経営していくのに最もふさわしいのである

新しい金世界を我がカタリナ社は創造し経営し運営していく」

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「世の中、金で買えない物はないのだ!!

ならば我々、カタリナ社は平和を金で買おう!!!世界を金で買おう!!!」


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ひときわ巨大な白い戦艦がゆっくりと前進する。






続きます。


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[ 2012/02/04 20:45 ] ミッション | TB(0) | CM(18)

ゲームセンターの片隅で・・・イメージBGM:http://www.youtube.com/watch?v=UA7CBoxL8qc

瑠璃(悪魔型)「気をつけ!カテキン戦闘大元帥総統閣下にかしら~中(ピシッ」
カテキンはドヤ顔で楽にしてくださいと伝わるようにジェスチャーをする
ドヤ顔での支持と意味の分からない階級名称を言わされ少しイラっとした様子で「整列休め」の号令をかける悪魔型

カテキン「諸君!おはよう!こんk
カテキンが元気よく挨拶を言いかけたところで神姫たちの黄色い声の罵声が飛ぶ

瑠璃(悪魔型)「神姫にこんなことやらせて恥ずかしくないのか!」
イベリス(剣士型)「バーカ!バーカ!」
伽羅(悪魔型):「恥ずかしいのでやめましょうこんなこと・・・。」
アスター(戦乙女型)「滑ってるよ!」

護衛待機中・・・イベントムービーを見ながら~


カテキン「金で買おうにもまず俺には金がない、かねがない・・・どうしたら(ブツブツ。」


イベリス(剣士型):「マスター!あたし、あのでかい戦艦!近くで見たい!」
カテキン「・・・俺の人生はまだ長い旅路の途中だと・・・しかし金か・・・いや金で買った神姫にもウザがられるし。」
イベリス(剣士型):「お、お~い!?」
瑠璃(悪魔型)「自分の世界に入るなよな!」

ゴスゴスとカテキンの脇腹を副腕で殴る悪魔型!

――――ブツブツ

アスター(戦乙女型)「めんどくさいひとだね~・・・」
イベリス(剣士型)「マ、マスター!マスターの好きなあれやろうよ!」
カテキン(ピクッ!)
瑠璃(悪魔型)「よし!みんな、ほ、フォーメーションだ!」

――顔を赤くさせ円陣を組む神姫たち


瑠璃(悪魔型)「一つ、努力の積み重ね!」
アスター(戦乙女型)「2つ、負けん気と闘志!」
伽羅(悪魔型)「3つ、日々の鍛錬は嘘をつかない!」
イベリス(剣士型)「4つ、打ち上げは焼き肉がいい!!」

カテキンが来月の給料日まで待ってくださいフヒヒと小声で言う

一同「5つ、願いはひとつ!ミッション成功!」
一同「お~!!」

冷静な一般客の冷ややかな視線が一同に突き刺さる

神姫一同(カテキン後で○す)
[ 2012/02/04 23:17 ] [ 編集 ]

PSPから失礼します

(@エクスシア艦橋。演説を聞きながら)

レイキャスト「いよいよ始まったか・・・」
ルカ「マスター、永崎女史は本当に仕掛けるつもりなのでしょうか?」
レイキャスト「分からん。だが、用心するに越したことはないのは確かだ。セシル、イリーナ、ラナ。レーダーから目を離すなよ」
セシル達(ルカ以外)「了解!」
[ 2012/02/05 01:09 ] [ 編集 ]

出撃機数とかの規定がないようですが………
まさか無制限なんてことは………
とりあえず数名選定しておりますので。
数が足りない、あるいは多すぎるようなら増減させますので。

アバター:量産型ゲシュペンストMk-II改 タイプN


参加神姫:エウクランテ・ワグテイルIII「サラ」
     エウクランテbk・フルセイバー「レイチェル」
     アーンヴァルMk2FAP「エルファ」
     ストラーフMk2FAP「アルマ」
     アーンヴァルMk2テンペスタカスタム"テンペスタバンシィ"「ロゼ」


<<今回も長丁場になりそうなのでSS調>>


観艦式の外縁部。
警備に駆り出された傭兵のものであろう、黒い機体が空を翔る。
「今…………和は達成され……正しい………と……い未来がもたら………!
この世で最も強い力は…………は目的であり……である
国…や…族、宗……義…それらを全て……し共通の………となるのが「金」だ………」

コクピットで男は愚痴る。

「良くこんな演説を考えついたもんだ………」

ノイズ混じりの演説が嫌なようで、全周波数で流れているらしき音声をミュートにして、男は音楽を聴き始めた。
それは、アニメ映画のBGM。
賊軍の残党が、官軍の新型機と核兵器を奪って観艦式を襲う。
そんな場面に流れている音楽だった。

「マスター、嫌いならどうしてこんな依頼受けるのさ……」

そんな彼に呆れた口調で告げるのは神姫。
白と紫の、大型のブースターパックが特徴的な、「エウクランテ」型のカスタム神姫だ。
燃料節約のためか、多目的移動プラットフォーム「ライディングソーサ」に騎乗している。

「サラ、それは冴嬢のやり方が間違ってるからだ。秩序を破壊しても何も変わらん。腐ってても秩序が保たれてるほうが、まだいいのさ」

それに、俺はああいうジオニスト的な感情論が嫌いだからな、と付け加え、男は機体を加速させた。

[ 2012/02/05 01:43 ] [ 編集 ]

(今回もSS調に行きます)

~艦隊近くの何処か~

「始まったか?」

赤黒い照明に照らされた小さな部屋で、無線を操作していた戦車型に式典開幕の当否を聞くと、戦車型は無言で耳に当てていたレシーバーを男に渡した。
男は戦車型の肩越しにレシーバーを耳に当てる。

『……インの無敵艦隊、アメリカの白艦隊、日本の連合艦隊、地球連邦軍統合艦隊など、あまたの艦隊が、大いなる歴史の中にその名を刻んでいった。』

「……そしてそれら艦隊は、歴史の中へと埋もれる」

アナウンサーの言葉を乗っ取るかのように、男が呟き始める。

「無敵艦隊はイギリス艦隊に敗れ、ホワイトフリートは空中分解。連邦艦隊はコンペイトウで一度壊滅……」
「『祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり 沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす』」
「いい言葉だよな。誰しも必ず衰える事を戒めた言葉だ」

そう言ってレシーバーを無線機に掛け、戦闘帽を被り直す。

「平和は次の戦争へのワンステップ。連中に戦いは止められない、押し留められない」

そう呟いて、薄暗い照明の中部屋の中央に位置どる。

「連中は『カネ』の為に平和を欲した。だが俺たちは『カネ』の為に闘争を欲する」
「俺たちは社会の底辺。破壊する事でしかカネを得る能力が無いからな……」

そう言って頭を垂れ、床板をじっと見つめる。

「それでは連中の度肝を抜く、汚ねぇ“花火大会”を始める。総員戦闘準備」

号令と同時に赤黒く狭い室内で、何人もの人間が動き回る気配と共に、急に騒がしくなる。

「それじゃアウグスタ、コッチの指揮は任せる。俺は準備を始めるんでな」

「……御武運を。マインフューラー」

無線機の前に陣取っていた戦車型が立ち上がり、男に陸軍式の脇を広げた敬礼を行う。
男はその敬礼に、脇を締めた海軍式敬礼をラフに返し、部屋を出て行った……。
[ 2012/02/05 08:14 ] [ 編集 ]

繭「始まりましたね。」
倖成「せやな、準備もでけたし、前情報もファ*通読んで完璧や。」
めぐ「冴が仕掛けて来よるんやろ?それにこの観艦式の幾つかも敵になりよるみたいやし…wまぁ、流石のファ*通にもどいつが敵になるかまでは載っとらへんかったけどww」
未来「マスター登録してきたよ。うちらは4人一組で1チームでええんやよね?」
倖成「せや、この4人で操るアバターの力で観客の度肝抜いたるでえぇ。」

奈緒「おいおいw4人一組でマスター、4人で操るアバターてw」
サンジュ「成る程、確かにその怪獣…いやロボットなら1人で使うより4人で操作したほうが良いと言えば良い、か?」
侑香「円盤のぷちまもついてるしねーww」

倖成「ようし、行くで、ペダン星が誇る最強のロボット怪獣、宇宙ロボットキングジョー!!」
繭「海辺の戦闘ですしね、悪く無い選択ですよ。」

奈緒「海辺で戦っただけで海で強い怪獣ってわけじゃないけどなw」

サンジュ「参加神姫は、私、エリカ、アンナで、それ以上可能ならりせ、雪、奈緒、侑香他といった優先順位でメンバー選択するんだよな?」

繭「飛行神姫優先で行った方が良いと思いますしね、後はこちらも戦艦型2隻投入、と言う運びで。」
サンジュ「了解、さて、開始までのんびりムービー観ておくか。」
[ 2012/02/05 12:34 ] [ 編集 ]

わーいACⅤでしろにーの痛エンブ作ったよーヘアカラー変更すればウィンターちゃん仕様にもなるよー

ストレイド「親父殿は本気で何も起こらないと踏んでいるのか?」
まさかぁ、何か起こらなきゃこのゲームの意味が無いでしょう?
ただ観艦式ポケーっと見てはい終わりなんて、そんなのあるはずがなーい
ジュノ「来るのかな~?永崎とルシフェ」
さあねぇ・・・案外もう傍に居るのかも
全く別の勢力が来ることも考えられないかな?カタリナ社ってあちこちで恨み買ってるようだしさ
ま、そっちの方が面白いか!
ハザマちゃーん、レーダーよ~~~~く見ててねぇ~
ハザマ「不審な熱源及び反応は無し、以後監視を続けます」
だいぶ期間が開いてくれたおかげで色々作れたよ
急増品だけど戦艦型にジェノラーフ、バトルが楽しみだねぇ

しっかしなんというか、軍人さんの考えってものは理解できないよ
ウィンター「どーしてですかー?」
いやね、戦艦型たくさん見れて眼福なんだけどね、何もここまで集めることは無いんじゃないかな~って
まるで何かを恐れているようにすら見えるんだ
ま、そんなこと一市民の知ったところでは無いけどね
ストレイド「無関係とは言わせないぞ。片足を突っ込んでいる事実は揺ぎ無いのだからな」
僕たちは軍人さんでも無ければプロプレイヤーでも無い
無関係だよ。ただ指示を受けた上で好きな様にやることこそが本質さ
ストレイド「矜持は無いのか?」
さあ?どうだろうねぇ?
[ 2012/02/05 15:42 ] [ 編集 ]

参加者ではありませんが

>ユキナリ様

キングジョーですか懐かしいですね、ゼットンと同じくウルトラマンが倒したのでは無く人の手によって倒した怪獣でしたね、

それにしても流石ファ※通前情報(?)はバッチリだZEw
[ 2012/02/05 17:46 ] [ 編集 ]

(他参加者の方に触発されたので、こちらもSS調に)

「始まったか。…永崎嬢からの返答は?」

廃工場の一角を改造したアジトで、傭兵部隊「龍牙兵」は出撃の準備を進めていた。

「いいえ、それが…」

困惑気味に、同部隊の交渉窓口を勤める人魚型が口を開く

「やれやれ、無言の肯定と見るか…はたまたフられたか。なんとも判断に困るな、オィ?」

先日、永崎冴からの依頼を受けた際、「引き受ける」と応えた時に、
男はこう付け加えていた。

『俺は傭兵だ、依頼であれば引き受ける。だが、大量殺戮に手を貸す心算はない。
 もし核弾頭の使用を強行するなら、俺はアンタの敵になる』、と。

「どうするんだい…? どちらにせよ、僕は君に従うだけだけどね」
 人馬型がそう問いかける。なんとなく、主がどう答えるか想像はついている様だが。

「そうさねぇ。…こちらは条件を提示した、相手はそれを否定しなかった。
 だったら、契約成立だ。契約に則り、俺は戦うまでよ」

「……あちらが契約を破れば話は別、だがな」

男は、ブルーシートで隠された機体を見上げ、呟いた

「…やれやれ、こんなミッションを"この機体"で受けたなんて知ったら、
 せっさん俺の事すっげぇ怒るだろうなぁ・・・?」

「修理がこのミッションに間に合って良かったデスぅ。ジェノアスで出てたら、
 マスターなんて開幕弾幕でミンチになってそぅ☆」
 蛸型が愉快そうに笑う。可憐な造形の横顔が、殺戮の予感を感じて
 どこか禍々しい笑みを浮かべていた。

「畜生、痛いところ突きやがって。まぁいい、頼むぜ・・・”ダブルオー”?」
[ 2012/02/05 19:09 ] [ 編集 ]

-ST-202C騎団観察地点-
うふふふ…来る…来る。カモがてっぽうしょってやって来たぜぇ!

之だけ大きな戦になれば大量の血が熱く激しく流れ、骸の山が築かれるだろう。

ラス「うわわ…正規軍だけで凄い数だよ!?之に他の傭兵頭の部隊が居るんだよね?!だ.大丈夫なの?」

負けるつもりで戦をやる奴は居ない。
それに味方も決して劣ってはいないさ。
さて戦支度を整えておけ。新しい力を得た我が騎団の前に、堕落した資本主義者の豚犬達は、偉大なる革命前に跪くのだ!フーハッハッハ!(マテヤ)
[ 2012/02/05 19:47 ] [ 編集 ]

>じゅぜっぺ・ばるさも様
そうですw
前回の大規模バトルでゼットンだった(活躍してませんがw)ので、今度もウルトラ戦士が勝てなかった(?)怪獣を使おうという事でキングジョーですw
もし次に大規模バトルがあった時は…玩具化されていて、持っている怪獣から選んでいるので厳しいですねw
セブン繋がりで、クレイジーゴン(セブン単独で倒していない)くらいしか手元にありませんw

ファ*通は…多分2042年になったらバトルロンドの特集やっているだろうということでww
[ 2012/02/05 20:08 ] [ 編集 ]

艦隊付近の埠頭にて―


ニコル「艦隊が出港します。我々も警護を開始しましょう。」

隊長「Okey-dokey.距離を保ちながらケツを追いかけるぞ。どうせ、永崎さんもどっかから現れるだろ。」

ニコル「了解。もし永崎と協力者を発見したら、排除しますか?」

隊長「いや、様子を見てから判断しよう。俺達の仕事は艦隊の護衛だ。しかし、給料分の仕事はしても、それ以上のサービスをする必要は無い。敵を逃しても、目標が無事なら大丈夫だろ?」

ニコル「ですが、ただ突っ込んでくるだけとは思えません。仲間を引き連れて来たとしても、数・戦力共にカタリナ社が有利です。もし、本当に永崎が襲撃を仕掛けてくるのならば、カタリナ社に対抗できる何らかの手段を所持していると想定できます。」

隊長「何が出てきても不思議じゃない罠。まぁ、悪戯の度が過ぎた場合は…SAYONARAするしかないだろうな。」
[ 2012/02/05 22:53 ] [ 編集 ]

ナホトカより

ウラジオストクから東へ120km程離れた港町「ナホトカ」近くの廃空港に、野営陣地を築いている
イレギュラーズ陣営。

MMS用特務艦”マディミ”と、同じくMMS用強襲揚陸艦”ブリタニア”の2隻と、6機のVFシリーズが
各ハンガーに仮収納している。

マディミ内部のUAV管制室にて、最近着任した鷲型MMS:ネクベトが、ビッグバイパー/UAVを操作している
ラートリーとウシャスに話しかけている。

ネクベト「随分”金”に拘った演説をしてるよね。喋っているの誰だろ?」
ラートリー「あーあれね。確かイヌヤなんとかと言ってましたっけ?」
ウシャス「にゃー、さっぱり知らんねん。」
ネクベト「”金”に拘る話をするんだったら、”池○彰のやさしい経済学”の話をしてくれりゃ
     沢山の人が聞いてくれるんだろうけどね。
     どう聞いても、人の神経逆撫でする言い方だよね。」
ラートリー「そうけ? 世の中”金”で買えない”モノ”は無い。正しい言い方だと思うよ。
      物質的なものは、全て経済の仕組みで運用されるんだ。当たり前っちゃ当たり前ですよ。」
ウシャス「”皇帝のものは皇帝に。神のものは神に。”
     んでもって”モノはモノで”、”心は心で”。」
ネクベト「ところで、今回のミッションって、新武装が配備されるんだって?」
ラートリー「あー、”アーセナル・システム”の事ですね。
      特に、飛翔体関連の武装を、ミッションユニット単位で連携して”経済的に”活用するって
      奴ですね。
      自分に装備したミサイルなんかを、共同交戦能力でユニット全体で総合判断して使うって奴。
      何でも、単独で自身を守らなければならない負荷を軽減し、攻撃精度を上げる、とか。」
ウシャス「あと、同時に支援機体制を冗長系にして、入れ替わり立ち替わりできるようにするとか。
     例えば、戦域内で、アーンヴァルMk2タイプの支援機をストラーフMk2に付けたり、
     その逆をしたり。
     それから、MMS用GNアームズ型支援機を付けたりしてにゃ。
     見た目、アーンヴァルMK2支援機のお化けにゃ。ちなみにウチの神姫なら誰でも使えるって。」
ネクベト「なんか、私いらない子になりそうな勢いだな・・・。」
ラートリー「ユキが言ってたけど、神姫は”基本は格闘戦”てね。
      神姫は、武装を重ねて行くとどんどん大型化していくんで、
      小型でちゃんと格闘できる戦力は絶対必要なんだって。
      だから、ウチは各MMSは素体のままで格闘できる訓練をするんだって。
      あの素体格闘訓練教官の悪魔型MMS:グルヴェイグの強さは異常だけど。」
ウシャス「いざとなったらウチら、投擲でも戦えるにゃ。ナイフがあれば上々にゃ。」

ビッグバイパー/UAVは、今現在も遠方から観艦式を索敵し続けている・・・。
     
[ 2012/02/06 00:14 ] [ 編集 ]

指定空域・最外周にて(SS)

「動き出したね、連中…相変わらずおぞましい台詞ばかり並べてくれる。ガトーさんにブッ飛ばされちゃえばいいのに」

蠢く戦艦の群れを眺めながら、ミケラは悪態をつく。
護衛の依頼を引き受けた傭兵にはあるまじき言葉だが、ミケラにとっては依頼などどうでも良かった。

《案外、その通りになるかもしれないよ。前の雇い主、永崎に動きがあったらしい。正確なところまでは把握できてないけど、プロバスで共闘した傭兵の内、今回の依頼を受諾しなかったメンバーもこれと同時に何かしらの動きを見せているとか。…元からだけど、何も起こらないと考える方が不自然だ》


イヤホンから流れる頼もしい相棒、ナターシャの声。
今回は作戦エリアが洋上ということで、対応する装備を持たないナターシャはオペレータとしてマスターを支えることになったのだ。

「ですよねー。んじゃ、とりあえず最大限の距離を取って観察だ。艦隊と白餡のチームが拝めさえすればそれでいいよ」

《で、その後…仮に“トラブル”が発生した際は?》

「それはその時考えるさ。今はやるべきことが多すぎて判断しようがないしね」

ミケラは軽い口調で返してみせる。


しかし、その目はどこか悲しげな色をしていた。
[ 2012/02/07 04:34 ] [ 編集 ]

『観艦式』開催海域近海にて


兵A「敵駆逐艦、遠ざかります」
ジェリェージナ「、、、、、引き続き、警戒を厳に。面舵6、下げ舵3。慣性航行で変温層に入る」

テレビ音声『「金」の、「金」による「金」のための統治を、我がカタリナ社は行う』

ジェリェージナ「、、、、、まもなく『ベルカ』との合流点です」
TOPOL「・・・・・」
兵B「!本艦と同深度、方位180に駆動音」
ジェリェージナ「距離?」
兵A「約3000、本艦と同航」
兵B「音紋はК480。速度2ノットで静寂航行中」
TOPOL「『ベルカ』だ。2番特別管、通話線魚雷用意」
兵C「Есть!」
[ 2012/02/07 21:01 ] [ 編集 ]

(二つの依頼を破棄した側)
 エルルーンらが集まる神姫用スペースは畳敷きでコタツとテレビがある程度だが、十分に憩いの場であった。因みにコタツの上にはみかんの形をした神姫用の嗜好品が置かれている。
 コタツには3体の神姫が入っており、その内の一体が神姫用のみかんの皮を剥きながら呟くように言った。
「そういや例の観艦式、そろそろじゃないかい?」
 皮を剥いてきれいに8つに分けられた中身の一つを摘んで食べながらプレストは言った。今、テレビはドラマのクライマックスを映していたが、それも既にエンドロールに入っていた。
「そうですね。見てみましょうか」
 プレストの言葉に促され、エルルーンはテレビのリモコンを取ってチャンネルを切り替えた。テレビの画面に男性のニュースキャスターが映し出され、こちら側に視線を向けながら原稿を読み上げた。

『ニュースの時間です。本日はカタリナ社の特別報道にてお送りします』

「ああ、あのロケ地がどこだったか見たかったのに」
 突然、ラナン=シーの文句の声が横から飛んできた。どうやら、先のドラマを大変熱心に見ていたらしい。それもドラマを収録した場所にまで目を向けるほどである。相当そのドラマが好きでなければ、見向きもしないであろう。
 エルルーンは慌ててチャンネルを先のドラマ番組に戻したが、既にエンドロールは流れきってしまっていた。ラナン=シーの不服そうな視線が二人に飛んでくる。
「ラナ姐、そんなのは後でネットの公式HPとかでも見れるじゃないかい。それより、この観艦式はやばい事になりそうなんだからさ」
 プレストはやや呆れた様子でラナン=シーを諭した。
 プレストの言うとおり、この観艦式はこれから大変な事になるかもしれないのだ。何故なら、そうさせようとする張本人から直々に依頼がきたからだ。然しそれは最早復讐劇でしかなく、彼等のマスターが依頼を受諾する事はなかった。
 エルルーンは再びチャンネルをニュースに切り替えた。

『新体制の確立にあたり、極東支部に派遣されているロシア局のバルチックMMS艦隊による観艦式を旧プロバス要塞にて取り行なうこととなった。セクターH13を中心とした極東地域における諸勢力における紛争は、我々にとって最悪の一年であった。その困難を乗り越え、いままた、一大ページェント、観艦式を挙行できることは、極東圏の安定と平和を具現化したものとして、喜びに堪えない』

 テレビからの声は広報局のアナウンサーに代わった。画面は、嘗ての戦地であったセクターH13の沖合いに整然と陣形を組んで並ぶバルチック艦隊を映していた。その雄姿は厳しくも精悍であるという他ない。
「はぁ~あ、あんたらの観艦式の為にあんなきつく苦しい戦いをやったんじゃないっての」
「彼らがやったのは、ニューロン機関の逃亡支援だというのに。知る人から見れば虚像の艦隊ですね」
「ねえ、そんな事よりもファティマどこかに映ってない?」
 感想は様々だった。ラナン=シーに至っては護衛に向かったファティマの事が気になるらしい。
「ラナ姐、テレビカメラが護衛のバイトなんか移すわきゃないだろ。まあ、今のところはなにも起きてないようだからいいんだけどねぇ」
 これから、カタリナ社の面目を潰す程の事が起きる。知る者にとって、今は一時の平穏に過ぎないのだ。
 プレストの言葉にエルルーンが頷いた。
「そうですね。……気をつけてください、ファティマ。本命の艦はまだ出てきていませんから」
 エルルーンが遠い地に向かったファティマに心から祈りを捧げていたその時。
「おいっ、ラナ姐! あたしのみかんを取るんじゃないよ!!」
「他人が剥いたみかんは美味しい。これ、格言」
「そりゃ、あんただけの格言だろ!! せこい事すんなぁ!!」
「私が新たに剥いて差し上げますから喧嘩はおやめください」
 テレビ画面の向こうでは不穏な空気が感じられるが、ここは至って平和であった。


(艦隊護衛を依頼した側)
 カタリナ社の広報局の演説が鳴り響く中、“彼等”はテレビの端にすら映らない外周で待機していた。
 整列される艦隊の中には正規軍のMMSも沢山おり誇らしくしていた。唯、外周にいる“彼等”は規律や統一感などお構いなしにだらけた様子でいた。
 彼等は観艦式の護衛に雇われた傭兵だった。とは言え、大規模の艦隊や大量の精鋭MMS軍を前に喧嘩を吹っかけてくる勢力などカタリナ社は想定していない。故に彼等の護衛というのも唯のお飾りに過ぎなかった。

「ね、ねえ……カメラとかに映ったらまずくない?」
 おろおろと落ち着かない様子でファティマが3人に言った。一応でも真面目にやっていなかったら怒られるのではないかと不安に感じての提言だったが、3人は全く気にしている様子は無かった。
「ははは、何を仰るのやら。観艦式の実況で何故、僕達を映す必要があるのです? 不要な心配ですよ」
 傍にいたブエルがファティマを宥めるように言った。実際、放送局のカメラは観艦式に出ている戦艦型MMSやそのほかの精強なMMS軍に夢中で余所者などを映す暇など無かった。
「そうそう。それにこれから面白い事が起きるんだから、そっちの方に期待すべきだよね。ふふふ、鼻持ちならないカタリナの連中が腰を抜かすなんてなかなか傑作だよね」
 枯れ木に身を寄せて腰を下ろしながら、モリガンは楽しそうに不謹慎な事を言った。モリガンは初めからまともに護衛をする気はなかった。何故なら、これから起きる事は既に知っているからだ。
『そういう事。私達が見たいのはこんなものじゃなくて、復讐心に駆られた個人が引き起こす殺し合いなのよ。ああ早く無数の花火を見たいわ。幾多の銃声が聞きたいわ。気がふれるような硝煙を嗅ぎたいわ。逃げ惑う高級将校が一瞬で肉片になるのを見たいわ。抗うカタリナの神姫達の絶叫が聞きたいわ。引火して激しく燃え盛る重油の眩暈のする悪臭を嗅ぎたいわ。はぁぁぁぁ……楽しみねえ?』
 ファティマ達の遥か上空にいるノルンに至っては妄想だけでトランスしかけていた。誰がどう聞いても危険人物以外の何者でもない。
「お姫さん、どこかの少佐のような物言いはおやめください。彼みたいに狂いたいというなら話は別ですが」
「あはは、やっぱりノルンは頭のネジが吹っ飛んでるね! あんたに従うあたしらは不幸の極みかもねぇ」
 やはりというか、ブエルとモリガンの答えはなかなか酷いものだった。
『失礼ね! 文字通り血湧き肉踊る戦を前に少々昂っていただけよ。それとも、あなた達は楽しみじゃないというわけ?』
 自己弁護は苦しいものがあったがノルンは何とか言い返した。
「僕はお姫さんに付いて行って、お姫さんがどんなトラブルに巻き込まれるかと思うとドキドキハラハラですね」
「楽しみだよ~? でも、 あたしはそこまで変態になれないかもねぇ」
 二度目の返答もやはり容赦なかった。然しながら、これがいつもの彼女達の会話なのである。
 ファティマは少し居た堪れなくなったが、何とかしてノルンの機嫌を直そうと話しかけた。
「えっと……戦闘を楽しみにする心は理解できないけど、一応護衛らしくそれなりに役割は果たさないと、ね!」
『そ、そうよ。私だって唯見て帰る訳ではありませんわ。それとも、あなた達は本来の仕事を忘れたわけではないわよね?』
 ファティマの援護を受けて何とか気を取り直したノルンだったが、
「いやあ、報酬ではなくこれから起こる一大事を楽しみにこんな退屈な仕事を引き受けたお方に言われますと、幾ら僕らでもへこみますよねえ?」
「全くだよねぇ。付き合わされる身にもなって欲しいもんだよねぇ?」
 ブエルとモリガンは互いに顔を見合わせると、『ねー?』と互いに相槌を打った。
『ふ、ふんだ! 好き勝手言ってなさいよ!! 私はもう知らないから!!!』
 完全にふてくされてしまったノルンは一方的に通信を切ってしまった。そこには、『蒼穹の女神』と呼ばれた神姫の威厳やカリスマなどどこにもなかった。
 思わず絶句してしまったファティマはブエルに声をかけた。
「あ、あの……」
「ご心配なさらず。お姫さんはいざとなれば本調子に戻りますゆえ、続けて護衛に励んでください」
 そういう事を言いたかったのではないのだが、仕方なくファティマは黙る事にした。

『世の中、金で買えない物はないのだ!! ならば我々、カタリナ社は平和を金で買おう!!!世界を金で買おう!!!』

 広報局の演説が最高潮に達した。だが、ファティマ達は表情を歪めた。
「平和をお金で? そんな事を言うならこんな下らない観艦式をするより、さっさと軍縮して余ったお金を貧しい人々や発展途上国に分け与えなさいよ」
「全くですよねえ。こんな宣言をした後でもきっと戦争は無くならないのでしょうから、初めから買う気が無いのに適当な約束はすべきじゃないですよね」
「こんな軍事主義者達に買われた平和って、どれだけ歪んでいるんだろうね? 鉄の建物が立ち並ぶ町に鉄の掟が布かれて、きっと大自然の草木なども鉄で出来てるんだよ」
 ファティマ、ブエル、モリガンと呟いた事はそれぞれであったが、少なくとも不愉快さは隠していなかった。
 こんな厚顔無恥な演説を、果たして“彼女”は許すだろうか。否、許せる筈がない。事前に、信頼できる情報筋から“彼女”がこの観艦式に何かを仕掛けてくる事を察知しているのだ。それは、ノルンが予感した事の裏打ちでもあった。
(「それでも、あの人が取り返しのつかなくなる事をする前に何とかしたい……!」)
 起こるべき事を唯待ちながら、ファティマは心から強く願った。
[ 2012/02/09 19:36 ] [ 編集 ]

これは完全な独り言及び無茶振りを含みますので聞き流して、無視してください

イベントムービーを見ながら・・・

カテキン「他人の人生のことなんか考えたことなかったけど、けどさ・・・救ってやれないかな。」
悪魔型が副腕でカテキンの脇腹を殴る
瑠璃(悪魔型):「急に何さ!」
カテキン「永崎氏・・・。」

瑠璃(悪魔型)「ん!?」
アスター(戦乙女型)「ボクのことは定期的にみぎぃするのに他人を救おうなんておこがましいですよ!」
伽羅(悪魔型)「所詮ゲームのことでしょうに。」
イベリス(剣士型)「ナガサキシって誰!?」

神姫たちの声を無視して語り出すカテキン
カテキン「この間ね・・・救急要請で出動したんだけど、その要救が女子高生でさ通学途中に車に跳ねられて
     5mくらい吹っ飛ばされたって通報者からの情報で・・・18歳だよ高校卒業まじかの・・・。」
一同「・・・」
カテキン「ペーペーの俺には酷い現場だったよ、彼女助かったとしても脳に障害が残るだろう。」
アスター(戦乙女型)「・・・みぎゅ><」
カテキン「人の人生は儚いよ。それを復讐のために生きるなんて悲しじゃないか・・・お前らもUC4話見ただろ。」

アスター(戦乙女型)「ん~・・・僕は見てないよ!」
伽羅(悪魔型)「所詮アニメのことでしょうに。」
瑠璃(悪魔型)「ルシフェ○す。」
イベリス(剣士型)「zzz」

カテキン「・・・クッ、お前ら、決まりきったゲームの結末を変えてやりたいと思ったことはないか?」

瑠璃(悪魔型)「ブレないでほしい、マスターなら分かるだろう?現場ではそれが一番困るんだ。」
間を置き気を引き締め返事をするカテキン。


カテキン(それでも○ィンターちゃんなら・・・可能性の神姫○ィンターちゃんならきっと何とかしてくれるのでは・・・。)
[ 2012/02/10 18:31 ] [ 編集 ]

コメント返し

イベントムービーを見てみなさんいろいろと思うことがあるようですねwww
たくさんのコメントありがとうございます。


傲慢で圧倒的な軍事力と経済力を有するカタリナ社、拝金主義の化身です。

まあ、そんなみんなの嫌われ者のカタリナ社ですが、もちろん内外にも敵は多いわけで・・・


どういう結末になるか、お楽しみに!!

[ 2012/02/11 13:29 ] [ 編集 ]

一方何も知らない神姫達は

ウィンター「へっくち」
あらやだ、風邪?あったかくしてないとダメだねぇ
それとも誰か噂してるのかな?
リディ「神姫が・・・風邪・・・?」
ウィンター「やったー!これでわたしはおばかさんじゃありませんね!」
リディ「いやだからロボットは風邪ひかn」
まあまあ、それじゃテイク2行くよ


ウィンター「ダメです!こんなたたかいをくりかえしていたら、しーえすしーがこわれてシンキではなくなってしまう!」
ストレイド「親から子に与えられた宿命が云々」
リディ「(中略)決して解けないマスターの呪縛に、縛られているんだ!」

はいカット、おつかれさま

ジュノ「アンタらなにやってんの?」
ウィンター「ジューリョクのイドのソコごっこです!」
ストレイド「私はシャンブロとかいう大型兵器の役らしい」
リディ「嫌だったんだけどこいつがどうしてもって言うからさ・・・」
ただ遊んでるわけじゃないんだよ?これはNT-Dの発現を促すれっきとしたトレーニングで・・・
ストレイド「興味も無いのに付き合わされている連中を考えてみろ・・・
全く解せんな、そのガンダムとやらは・・・」
[ 2012/02/11 13:32 ] [ 編集 ]

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