ガミラス帝国の人々その1 

ガミラス・シュルツ設定

ガミラス・ゲール設定


とりあえず、適当になんかガミラス帝国のおっさんらを勝手に女体化させました。

アニメ見ていて、このおっさんらが女の子だったら可愛いだろうなーと妄想したので形にしました。


なんかいろんな方面から石が飛んできそうでコエー
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[ 2013/07/29 23:22 ] イラスト | TB(0) | CM(4)

ラスト・MMS 

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神姫マスターと武装神姫の数が減り続けるとラスト・MMSが始まりますwwww

キャッチコピーは「誰もが、生きるために戦っている。」




ゲームシステム

24時間でミッションを十数回遂行、その内容により最終ミッションが変化するアクティブミッションと呼ばれる形態を採る。

同時間帯に存在する複数のミッションのうち、1つを受ける形式を繰り返し、24時間を生き残った神姫が真の武装神姫となるっ!!


小波のやる気のない武装神姫のオワコンにより、MMS世界が壊滅的打撃を受けてから数ヵ月後。


辛うじて企業として生き残ったカタリナ、フロントラインの2社とそのほかのMMS企業は自分達の支配の安定化を目的とした「MMS企業連合」として同盟を結ぶ。これに対し、一部のランカーMMSが武装組織「ドールテックス」を組織し、“MMS企業連合の打倒とMMSによる新たな秩序の創出”を旗印に、MMS企業連合に対する総攻撃を予告した。両陣営の戦闘は激しさを増し、総攻撃の予告時刻まで残り24時間。戦局の行方は数多のランカーMMSとの戦闘を生き延びた、わずかな数のランカーMMSに委ねられた・・・


てな感じで、ラスト・MMSとかやってくんねーかな!!!

ハード・百合とか弱王のポジが気になるなwwwwwww



[ 2013/07/24 23:37 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(2)

神姫が凄く貴重で入手困難 

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この間、大阪の日本橋にいったら中古フィギュアショップで神姫のコーナーがあったんですが、普通に桁違いで販売していてびっくりしました。

ちょっと調べてみると、神姫が凄く貴重で入手困難らしいです。

アニメやPSPゲームから入った神姫オーナーは残り少なくなった神姫を手に入れるために、過酷な戦いを強いられているようですが・・・

我が家では、あいからず神姫は普段どおりでたいした問題もなく普通にたくさんいます。

仲良くはないがな・・・
[ 2013/07/21 01:06 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(8)

ガミラス帝国航宙艦隊 イラストその1 


ガミラス帝国の主力宇宙艦艇のイラストです。『宇宙戦艦ヤマト2199』で新しくデザインされたガミラス艦シリーズを描いてみました。アニメの設定と模型を参考に私独自の解釈でいろいろアレンジ加えて描いてみました。

他にもいろいろ描いているので暇あったら紹介します。

【航宙駆逐艦 クリピテラ級】

駆逐艦gamirasu設定

【航宙高速巡洋艦 ケルカピア級】

巡洋艦ガミラス設定

【航宙重巡洋艦 デストリア級】

jyuu巡洋艦ガミラス設定

【航宙巡洋戦艦 メルトリア級】

巡洋戦艦ガミラス設定

【航宙戦艦 ガイデロール級】

戦艦ハイゼラード級設定
[ 2013/07/17 23:03 ] イラスト | TB(0) | CM(2)

大剣 

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大剣

その名の通り、剣の中でも特に大きなものを指す。

史実上にも、武装神姫の武装の中にも、何に使われたのかすら定かではないような巨大な剣が特注で作られたことはしばしばあり、その中には20センチメートルを超えるようなものも存在した。ツーハンデッドソード(両手剣)の平均的な長さは10〜18センチメートルのため、15センチメートルを超えるあたりからがグレートソード、大剣といえるかもしれない。だがそれ以下でも見た者が「大きな剣」と思ったらそれはすべてグレートソード・大剣である。定義はきわめて主観的であり、片手剣でもグレートソードと呼ばれる可能性はある。

この長さになると通常の剣のような太刀さばきは不可能で、扱い方としては剣というより槍に近くなる


質量を生かして前方に放り投げるように突きを放つ。
大きく振りかぶって叩きつけるように振る。

戦闘で使う場合はこのような使い方になるが重さ故に命中率は非常に低い。対集団の武器であり一対一で斬り合えば確実に負ける。また重さ故に長時間の使用には向かない。剣に分類されているが実質ポールウェポンである


こうした巨大な両手剣は、槍やハルベルトの柄を断ち切るために特注されたのではないかという意見もある。例えば16世紀ドイツで活躍した傭兵部隊、ランツクネヒトは、ツヴァイヘンダーと呼ばれる両手剣を敵兵の槍を切り落とす用途で活用した


武装神姫の戦闘では、重装甲の重神姫を叩き割るのにしばしば使われたが、軽量高機動の軽神姫との戦闘にはほとんど回避されてしまうことが多く、実際の戦闘でどれほど有効かはさだかではない。


なお、これの上位武器として『対艦ソード』と呼ばれる。対艦艇用、トーチカや要塞攻略用の超巨大な剣もあったが、戦艦は近接防御力や砲撃戦能力に優れており、接近しての攻撃はほとんど自爆攻撃同様だったとの報告もあり、よほどの使い手でない限り運用は難しかったといわれている。
[ 2013/07/15 18:47 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(10)

一撃離脱戦法 

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一撃離脱戦法は、技量、物量などで上回る戦力に対して、被害を抑えるために正面からの戦闘を避けて攻撃後すぐに退避する、累積的な効果を期待する戦術。

古くから騎馬の戦法として利用されていた。ゲリラにも広く利用された。また第2次世界大戦において戦闘機の攻撃方法として広く利用された。

戦闘機による一撃離脱戦法は、目標となる敵機を見つけたら上空から一気に襲いかかって射撃を浴びせ、敵の前に出るより先に、急降下のまま逃げていく方法であった。

重戦闘機の得意な戦闘法である。一撃離脱戦法は、格闘戦で勝てない相手にも対等に戦える可能性を持つが、格闘戦を得意とする敵に必ずしも有利というわけではない。零戦とF4F、スピットファイアとMe109のように格闘戦と一撃離脱のどちらが有利な空戦に持ち込むかが勝敗に関係した


ミサイルやレーダーが発達したジェット機の時代になると一撃離脱は使われなくなった。 ミサイルやコンピューターが発達で遠方からの見えない位置で空対空ミサイル攻撃による戦闘が行われ、決着がつかずお互いに生き残ると近接戦になり格闘戦(ドッグファイト)が展開される。



というわけで一撃離脱戦法



ゲームでも使っている人多いんじゃないかと思います。

単調な思考しか持ってないCPU相手には非常に有効ですが・・・


対人戦ではなかなかうまくいかない人も経験あると思います。


そういう場合はかのウィリー・メッサーシュミット博士の「戦闘機は速度、上昇力、急降下性能に優れていれば相手を攻撃することもいったん不利となれば振り切って逃げることもできる」という考え

無駄のない小型機に最高のエンジンを搭載するという設計思想で作られたBf109を参考に

武装とか機体を見直してみるとうまい具合にいったりします。


我が家にも一撃離脱をコンセプトとした機体がたくさんあって、それなりの結果を出していますw
[ 2013/07/08 23:58 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(6)

西洋剣術 

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西洋剣術(せいようけんじゅつ)は、西洋で発達した剣技のこと。剣で相手を殺傷するための技術。特に西洋では両刃の剣が主であり、片刃である日本の刀とは扱いが異なる。

西洋剣術は日本の古流剣術のように連綿と語り継がれているものではなく、銃の発達によって剣術は失われ消失した。 現在のMMS用西洋古流剣術は再研究され復元されたものであるため、研究者間で解釈の違いがあり、また修正もある。

西洋剣術は剣が実用的な兵器として戦場に出始めたときに、それを効果的に使用すべく技術体系もあったのは間違いない。

ギリシャ時代でより洗練され、ローマ時代には軍隊の教練として必須であった。やがてヴァイキングやゲルマン、ノルマンなど各民族が独自に文化を広げ、それらの中に剣術があったのも間違いない。しかし、ローマ崩壊以後の暗黒時代には十分な資料が無い。

中世の剣術テキストとして現存する最も古いものは13世紀、ドイツにおいて無名の僧侶が書き残したテキスト「I.33」と呼ばれるものでブロードソードとバックラーのコンビネーションを述べている。このコンビネーションはその後数世紀に及び使用された人気のあるスタイルだった。

ドイツではその後ヨハネス・リヒテナウアーが登場する。彼はゲルマンスタイルの元祖であった。彼は秘密主義者でありその教えは一連の長い暗号めいた詩 Merkverseとして出版された。その教えは15世紀初頭、ジークモント・リンゲックに引き継がれ彼はMerkverseに注釈をつけたことで知られる。

もう一つはイタリアの流れである。北イタリアのフィオレ・ディ・リベリは15世紀にフェラーラのニコロ3世の宮廷剣術指南(マエストロ)に任命された。彼の書『フロス・デュエラトールム Flos Duellatorrym』は素手の組討、ダガー、ロングソード、長柄武器などを使った完全なもので、1410年に出版された。ドイツ、イタリアではその後ハンス・タルホファーやジャコモ・ディ・グラシなどが代表される。

イギリスでは16世紀初頭にジョージ・シルバーが登場する。かれはブロードソードの達人であった。彼の書『Paradoxes of Defense』と『Brief Instructions on my Paradoxes of Defense』は戦いの哲学ともいえるもので、またそのころ広がり始めたレピアへの非難書でもあった。

当時、剣術は教養の一部とされ、多くの剣術学校があった。また、軍隊では必須教練として剣術を教えた。しかし、その後の、火薬と銃の発達に従い西洋剣術は消えていく。


ロングソード

騎士の使う剣であり、長さ90cm~ 重さ1,5~1,8kg。十字型の鍔が特徴である。これはキリスト教の十字が概念としてあるらしい。ヴァイキング、ノルマン人、十字軍の騎士から100年戦争まで使用された。もともとは馬上でも使用されたものを歩兵用の短い剣と区別してこうよばれた。それまでは剣はすべて(sword)とよばれた。ロングソードは剣身も長いながら、グリップが両手で持てるよう長くなっている。
西洋の大形剣はともすれば力任せに振り回す感じをもつがこれは現代の創作物の影響であり、実際には動きは小さい。



武装神姫でもこれらの西洋剣を使う神姫は多くいたが、武装神姫の近接武器で、レーザーサーベル等の光学系白兵戦武器、ヒートソードなどの熱伝導系斬戟武器、日本刀のような強力な白兵戦武器が多数ある中で一定のシェアがある。

近接戦闘に、機関短銃やハンドガン、ショットガンなどの射撃武器を使う神姫も多い。


[ 2013/07/02 22:54 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(7)