軽量高機動 

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軽量高機動型




軽量、高機動で戦場を駆けるタイプ。


ACでもボーダーブレイクでもよく見かけるこのタイプをひねり潰すコツは、まあ定番といえば定番ですが、狭い通路や室内で重火力、重装甲の重量級で圧倒的なパワーで強引に捻じ伏せることです。


狭い室内や狭い通路では軽量高機動の持ち味が生かせないので真正面からなら、シャーベットのように溶かすことが可能です。


後は「待ち伏せ」、相手の行動を先に読んで曲がり角などで強力なバズーカや重装砲を構えて飛び出してきたら一撃で昇天させる。


最近は、料理する方法として力任せに突っ込んで至近距離で多少のダメージ覚悟でバズーカを確実に当てる攻撃をよくします。こっちの重装甲と重火力にモノを言わせた方法で、思いっきりハンマーで殴るようなイメージでガツンと一発!


後は体当りで吹っ飛ばした後にバズーカをぶち込むとか?


まーーー相手もバカじゃないので剣とか持ってたときは返り討ちにあったりしますがww


軽量高機動型は、いつも細身の女の子ってイメージで料理します。重量高火力重装甲はムッキムキの屈強な男ってイメージでノシかかかってやりたい放題で感じで、軽量級を蹂躙するようなイメージで強引に攻めていきます。


カマみてーに、びびって下がる奴がいたら追撃かまして逃がせーぞコラって感じで****で***やりたいです


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[ 2013/05/27 23:45 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(7)

光学迷彩 

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光学迷彩


視覚的(光学的)に対象を透明化する技術で、その原理にはいくつかのバリエーションがある。



というわけで、今日は光学迷彩について話したいと思います。

架空のゲーム、漫画、アニメ、映画の世界ではしばしば、この光学迷彩の能力を有した敵が出てきますが(バグ)を除く。


有名ところでは、プレデターの光学迷彩、攻殻機動隊の京レの隠れ蓑などがありますが、現実の世界では、イカやカメレオン、カエルなどの生き物が体の色を周囲の色に合わせて変化させたりしています。


敵から身を隠したり、敵を不意打ちで攻撃するなどさまざまな使い方が可能です。


またボーダーブレイクというゲームの話になりますが、この対戦ロボットゲームでも光学迷彩があり、なんと厄介なことに狙撃兵装備でこの武装があり、文字通り周囲に溶け込んで分かりません。

またロックオンも出来なくなるので非常に厄介です。


遠距離から光学迷彩をかけての狙撃は、まさに死神のようです。

今日は恐ろしい場面を目撃して、光学迷彩を利用して狙撃機体がこっそりと忍び寄って体力の減った味方をナイフで一刺しで屠っている姿を見てしました。


遠くからこれを目撃した私はすぐさま、重装榴弾砲を水平射撃で、この光学兵装備を装備した狙撃機体がいそうなところを狙って絨毯砲撃したところ、見事撃破に成功!した直後に、なんともう一体の光学迷彩をかけた狙撃機体が潜んでいて遠距離から私のヘッドを見事クリテカル!!


どうやらこの狙撃は、もう一体の狙撃を囮にして私をおびき寄せて砲撃姿勢に取る瞬間を狙っていたようです・・・・


み、味方を助けようとせずに、えさにして私を撃破するなんて!なんて非情な奴だwwww


やっぱりスナイパーってダメですね!見つけ出したら****して****ですね!


中に乗っているパイロットが可愛い女の子だったら・・・もうあれですね*******で*****、で*****な感じで



まあ、ピクシブで似たようなことやりましたけどwww

[ 2013/05/26 23:55 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(5)

狙撃 

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狙撃


また、ボーダーブレイクというロボゲーの話になりますが、光学兵器持ちのスナイパーにボカスカやられましたw

うまーく地形利用して鈍重な私を狙い撃ちです。


高火力武器で味方を支援砲撃していたら、遠くでチカっと光った次の瞬間ヘッドショットで昇天。

ううぬ、狙撃には注意していたんですが・・・


相手は光学迷彩をたくみに使って超遠距離からの溜め撃ちロングレンジスナイプで狙撃です。

超コエー


これの対処方として見晴らしのいいところでは支援砲撃しないように、後、曲射砲の山なりの弾道を使って障害物越しに砲撃することで効率悪くなりましたが、狙撃には対抗することが出来ました。



こっちの武器は山なりの弾道を描く重バズーカ(サワード・コング)、ヴァーゴ重装砲(曲射砲)といった兵装備があるので、直線主体の狙撃に対抗可能です。


狙撃兵とはいつも頭の知恵比べみたいな感じで戦っています。たまにこっちが反撃で高射砲とか重装砲で狙撃兵を撃破したり追い払ったり、やられたりやり返したりでなかなか激しいです。


狙撃 VS 砲撃


リアルでもよくあるシュチュエーションですが、やはり先手をとった方が勝ちですねw





[ 2013/05/20 23:44 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(9)

近接武器 

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最近、ゲーム。ボーダーブレイクをしていて思うことなんですが、うえの武士型神姫ナデシコちゃんのような刀持った相手が猛スピードで突っ込んできたときに、どういう対処が一番有効か、いろいろ試してみて分かったことがあるので簡単に紹介。

ちなみに自機は装甲厚くて機動力低く、武器は炸薬式機関砲とバズーカ、重装曲射砲、めくらましのECMを装備しています。




①相手が軽量で攻撃力の高い近接武器で突っ込んできて、こちらの獲物が中距離攻撃用の射撃武器を持っていたときに、持っている武器で相手を命中させてひるませてそのまんまやっつける方法

②逆にこっちも相手に向かって突っ込んですれ違って射撃武器で処分する方法

③後ろに思いっきりブーストかけて下がって手持ちの射撃武器の引き撃ちで対処

④ECM手榴弾を投げつけて相手の眼をくらませて機関砲で処分



この上記4つが主な選択方法でよく取るのですが、いろいろ問題がありまして、まず①ですが・・・・

①はとっさに相手に照準を合わせて引き金を引く高いAIM力と判断力が必要でして、相手の速度が速いと動作が間に合わない、相手の装甲、体力が厚いと攻撃にひるまなくてやられる・・・といった具合でイマイチよくなかったです。

次に②ですが、相手の速度が速い場合に攻撃のタイミングをずらしてすれ違いで危機を脱出できる場面が多々あり、すれ違った後にECM手榴弾投げて逃げれるなどいろいろできるのですが、相手の武器の範囲が広かったり、優秀な索敵能力持ってると簡単に捕捉されてやられてしまうことがありました。

③思いっきり後ろに下がって引き撃ちですが、これがもっとも死亡原因高かったです。なにが一番いけないかというと、まずしっかりと地形を頭に入れておかないと、障害物に引っかかりかっこうのカモになって撃破されたり、もしくはガケから落ちたり橋から落ちたりしてそのまま撃破といったような感じで、急激に後ろに下がるのは危険極まりないことが分かったので、やらないことにしました。

④のECMを投げつけるですが、残念なことに動作が間に合わないことが多く、またECMを投げつけて爆発する前に撃破されたりといったことが多々ありました。相手との距離がある場合は有効なときが多かったです



自分のゲームのリプレイ動画を見ていろいろ考えた結果、上記のような場合に陥ったときの対処方の一つとして新しい方法としてタックルしようかなーと考えてます。

体当りチップつけて対処ですが・・・これもあまり有効そうとは思えませんが、まあ、やってみようかなーと思います。

[ 2013/05/18 00:42 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(5)

宇宙戦艦「マゼラン級」 

地球連邦軍マゼラン級設定

地球連邦軍マゼラン級アナン

地球連邦軍マゼラン級設定ヴ


宇宙戦艦「マゼラン級」は『機動戦士ガンダム』に登場する架空の宇宙戦艦です。

サラミス級宇宙巡洋艦と共に地球連邦軍宇宙艦隊の主力を担った。というわけで今日は宇宙戦艦マゼラン級を紹介します。この戦艦は可哀想な戦艦で、ガンダム世界で『かませ犬』的な扱いをされてしまっています。

言うまでもなく機動戦士ガンダムはMSが主役の話で、ジオン軍のミノフスキー粒子を用いた対電子戦と今までにないまったく新しい機動兵器、MSにより、マゼラン級は本来の持ち味が全く発揮できない状況に追い込まれ、ブリティッシュ作戦やルウム戦役では、MSによりほぼ一方的な惨敗を喫してしまった。

そのため本級は不本意にも時代遅れの大艦巨砲主義の象徴、連邦軍の見掛け倒しの弱さの象徴と化してしまった悲運の戦艦です。

同じくかませ犬的な役割をし、ガミラス艦隊に惨敗した宇宙戦艦ヤマトの宇宙戦艦「金剛級」と同じように両者は作品の冒頭において重要な演出役だったと思います。

こういった話を盛り上げるために身をもってあえてかませ犬役になった両戦艦があったからこそ、後の宇宙戦艦ヤマトや強襲揚陸艦ホワイトベースなどの主人公側の母艦が映えたと思っています。

そんなわけで物語の進行役上、かませ犬ながらも宇宙戦艦、マゼランもキリシマも物語の重要な海戦、ルウム戦役とメ号作戦でガミラスやジオンとドンパチ激しい日本アニメ史に残る名海戦を見事演じ切り、デザインも新しくかっこよくしてもらって両方ともキット化されているのはやはりコアな人気があるんだなーと思っています。

そんなわけで描いたイラストはMS IGLOO版デザインを参考にアレンジくわえて描きました。3枚あるうちの2枚目は地球連邦軍のレビル将軍が座乗した旗艦「アナンケ」と最後の3枚目は私が勝手に考えたオリジナルのサイド1駐留艦隊旗艦「ヴァンガード」ですwマゼラン級は戦後も細々と使われているようで、0083やガンダム・センチネルでそこそこ活躍しますが(核バズーカで焼かれたり、反乱艦隊になったり)、それ以後はどうやら運用されてないようでガンダムUCの時代には姿を消しています。

相方のサラミス級はVガンダムの時代まで生き残っているので、マゼラン級はやっぱり不遇です。
[ 2013/05/14 00:11 ] イラスト | TB(0) | CM(2)

宇宙巡洋艦「サラミス級」 

地球連邦軍サラミス級設定

宇宙巡洋艦「サラミス級」は『機動戦士ガンダム』に登場する架空の宇宙巡洋艦です。地球連邦軍所属の宇宙巡洋艦であり、宇宙世紀0070年代の軍備増強計画によって、マゼラン級宇宙戦艦と共に大量建造された主力艦艇。

大艦巨砲主義の性格が色濃いマゼラン級にくらべ、速射性能の高い中口径単装メガ粒子砲とファランクスシステムによって制御される対宙ミサイルにより、汎用戦闘艦としての優れたポテンシャルを持つ。

一年戦争以前は恐れられたが、電波を利用した精密誘導に頼るこれらの装備はミノフスキー粒子によって無効化され、ジオン公告軍のMSやMA相手に苦しい近接防空戦闘を恒常的に強いられることになる。一年戦争では多数が撃沈されたが、それでも膨大なサラミス級が生き残っている。

その後さまざまな改良が続けられ、新造艦の建造も継続された・・・というわけでサラミス級です。

デザインはMS IGLOOに登場した新規デザインを若干アレンジ加えて描きました。
この間描いた宇宙巡洋艦「村雨級」とスペックやフォルムを見比べてみると、設計思想や運用コンセプトの違いが分かりますね。

機動戦士ガンダムは1979年、宇宙戦艦ヤマトは1974年放送、両者の艦艇は同じ地球を舞台としていますが、運用思想や設計思想の違いから違った発展を遂げたすばらしい架空の戦闘艦だと思います。

サラミス級もMSが主役でありながらかなり奮闘していると思います。宇宙世紀を代表する戦闘艦で、小説、マンガ、アニメ、ゲーム、模型と非常にたくさんの媒体で見かける艦艇だと思います。

敵味方に分かれて戦ったりいろいろかっこいい見せ場とかシーンが豊富で、艦艇とか軍艦好きな人は是非、いろんな作品のサラミスこれからも名脇役メカとしてサラミス級には是非頑張ってほしい所です!

暇があったら擬人化させてサラミス娘ちゃんとして描いてあげたいですねww次に紹介する野はサラミスときたら次は相方の可哀想な宇宙戦艦ちゃんです。

[ 2013/05/11 17:08 ] イラスト | TB(0) | CM(4)

突撃艇「パブリク級」 

地球連邦軍パブリク級設定

突撃艇「パブリク級」は『機動戦士ガンダム』に登場する架空の兵器です。

一年戦争前から配備されていた「宇宙攻撃艇」をベースに開発された「突撃艇」であり、構造は、船体の下に、主要武装かつ本機の最大の特徴であるビーム拡散用ミサイルを最大2発装備できるようになっている他、艦首には機関砲を、後部には大型のブースターを装備しており、ブースターは突入時及びミサイル発射後の退避時に高速を発揮できる推力を有していた。

本機に装備されたビーム拡散用ミサイルは、ビームを曲げたり拡散させたりして無力化することができる粒子が充填されているという設定であり、この粒子をばらまくことによってビーム撹乱幕を形成し、主に敵の要塞ビーム砲や敵艦などからのビーム攻撃を無力化するというものであるが、敵味方問わずにビーム兵器を無力化してしまうため、どちらも長距離ビーム射撃は封じられてしまう結果となる。

なお、本機の主たる任務は宇宙の戦場にビーム撹乱幕を張ることであるが、その方法は、敵の防御砲火の中へ正面から突入して敵味方の中間にビーム撹乱幕を展開するという危険極まりないものであることから、ミサイルの発射前に撃墜されるものも多く、また運良く発射できても帰還する前に撃墜される機体が続出するという、ほとんど特攻艇のような代物でもあった。

漫画では、ビーム攪乱幕を張るミサイルを搭載することなく、三基の大型ミサイルを装備しソロモン戦でボールと共に肉迫攻撃し活躍した。というわけで地球連邦軍の脇メカでも異彩を放つパブリク級を今日は紹介します。非常に分かりやすい兵器でバカでかいミサイルを撃ち込んで逃げるという戦法です。

似たような兵器で現実にはドイツ軍でミステルという兵器がありまして、どういう結果になったかはお察しください。後は一式陸攻に積んだ桜花とか・・・あれは人が乗っている狂気の代物ですが、どれも戦法は強力な兵器を打ち込むというイメージです。ガンダムの世界の兵器は妙に独特なリアリテイがあって薄ら寒いときがあります。

ちなみにガンダムSEEDにもメビウスという機動兵器があってこっちは巨大な核ミサイルを積んで大量虐殺してます。デザインですが宇宙戦艦ヤマトに出てくる突撃駆逐艦とあわせてます。

次回は宇宙巡洋艦 サラミス級を紹介します。
[ 2013/05/09 22:41 ] イラスト | TB(0) | CM(5)

我が家のグリフォン部隊 その6 

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重戦闘攻撃機型MMS 「シュペル・グリフォン」



ヤマネコ型とワシ型の9割のパーツの共有性を持つ強化改良機「グリフォン」の運用実績をもとに強化発展させた上位機。航続距離や兵器搭載能力の向上を図り、機体の大型化や電子戦を考慮した改修がなされている。

「グリフォン」の改良・大型化したものであるが、多岐に渡る改修の結果、共通部品はごく僅かとなっており、実際には別物と言っても過言ではない程の再設計がなされている。
大きな特徴として情報戦能力を大幅に向上している。また、レーダーをサイズや重量を殆ど増加することなしに性能を向上させた新型に換装している上、より高性能なミサイルも搭載可能としている。アクティブ・レーダーで同時処理が可能な目標数が「グリフォン」のおよそ倍となっており、限定的な電子妨害戦にも使用可能とされている。その他、各種ミサイルの携行能力や運用可能な兵装の種類が増えている。また大型防弾タンク装備等による航続距離延伸も図られている。

強力な4mmスナイパーライフルは重い大口径弾のすぐれた弾道直進性を活かして、一般の小銃弾を使用する狙撃銃をはるかに上回る距離で狙撃を行え、大口径弾の貫通力を生かして重目標への攻撃にも使われ、障害物に隠れる敵を殺傷することもできる。超遠距離狙撃以外では対MMS用途としては威力過大(オーバキル)であると非難されることが多い。長い射程と正確な照準で絶大な威力を発揮し、ほとんどのMMSは命中すると上半身と下半身が両断して吹き飛ぶ程の威力がある。

愛称は「グリフォン」を超越しているという意味を込めて「シュペル・グリフォン」と名づけられた。



試作型のグリフォンからさまざまな派生、強化モデルが来ていくつくとこまで来てしまった重神姫。


戦闘能力は優秀ですが、安定性や扱いやすさでは、メッサーグリフォンの方が上で、砂漠戦や航空母艦といった特殊な環境では前回紹介した機体の方が優秀です。


ですので、一概に強力といったわけではないのですが、こういう単体で強力な個体は火消し役とか突貫用には使えたりするような感じ。

[ 2013/05/06 12:21 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(2)

我が家のグリフォン部隊 その5 

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戦闘攻撃機型MMS「メッサーグリフォン」



別名グリフォン後期型、初期試作型のグリフォンから艦上機仕様、熱砂戦仕様とさまざまなバリエーションが生まれ、それらの実戦データを丁寧に研鑽し各武装の再調整を行なった発展改良量産型。

初期試作型よりコストパフォーマンス、および全ての性能が底上げされている高性能量産機として仕上がった。


基本的にカタリナ社製の武装神姫においては、ほとんどの量産機はプロトタイプにおいて判明した問題点を改善した物である為、当然の事ながら量産機の方が高性能であり、試作機の方が優れている事は極めて稀である。後継機の場合も改良により性能が向上しているのが基本であり、同様のことがいえる。

このような例は戦闘爆撃機型MMSドラッケンや要撃機型MMSガーリオン、可変戦闘機型MMSライザーなどにも見られ、ほとんどの機種が初期試作型より量産機の方がコストも安く性能も上である。


架空のロボットモノSF作品では量産機・後継機と位置づけられた機体では、生産性向上・コストダウン・機体の安定動作などを優先させるべく機動性や戦闘能力などでプロトタイプ機と比較してデチューンされているという設定が多いが、カタリナ社製のMMSは常に実戦を想定した合理的な基本設計と運用コンセプトのためこれらの図式は当てはまらず、どちらかというと実在の兵器に非常に近い形となっている。





[ 2013/05/01 23:29 ] 我が家の武装神姫紹介 | TB(0) | CM(9)